衝撃

    580 :キチママちゃん 2016/03/06(日) 11:17:33 ID:tVRf/IcO.net
    知り合いにお墓参りをしたことがないという人がいる。宗教上の理由とかではなく、
    実家の両親がお墓参りをしない人だったので、自分もお墓参りの習慣がないとのこと。
    さらには父親が10年くらい前に亡くなっているというのに、お墓がどこにあるのかも
    知らないと言う。その人は次男で、すでに独立しているが、実家の母親と兄はたまに
    行ってるみたいだと言っていた。家族に嫌われているわけでもなく、よく実家に帰っては
    いるものの、お墓参りに行けと言われたこともなく、墓の場所を教えてくれないわけでもないと。

    いろいろとスレタイ。

    186 :キチママちゃん 2015/05/07(木) 14:08:56 ID:w4k
    妊娠に伴う味覚の変化に衝撃を受けた。

    ちょっと生理が遅れ気味だったある日、緑茶が飲めなくなった。
    いつも飲んでいるものなのに、妙に甘ったるく感じて飲み下せない。
    だるくて食欲もないので、夫に惣菜を買って帰ってもらった。
    惣菜の中に、トマトのマリネがあった。

    私はトマトが大嫌いで、一口も食べられない。
    食べたら反射的に吐く。ケチャップやトマトソースも食べられない。
    多分その時までの人生で食べたトマトは、通常サイズのトマト一個未満だと思う。
    夫はトマト好きなので、自分用の惣菜として買ってきていた。
    惣菜を皿に移し替えているときに、パックからトマトの匂いが漂った。
    普段ならそれだけで気分が悪くなるのに、その時は急に食べたい欲求が突き上げた。
    恐る恐るひとかけらつまんでみると、じっくり噛めてするする飲み込める。

    その瞬間の衝撃たるや、ちょっと言葉では言い表せない。
    私の中ではトマトという食べ物は危険物で(好きな人ごめんなさい)
    臭いや味を感じると吐き気がこみ上げるもののはずなのに、
    今なぜ私はトマトを食べているんだ、と呆然とした。

    その後妊娠が判明し、つわりの間は毎食トマトを食べていた。
    トマトジュースやピューレではなく、生トマト限定。
    そして数か月後のある日、トマトに包丁を入れた瞬間臭いで吐いた。
    その日がつわりの終わった日だった。
    その日以降、妊娠前の味覚に戻ってまたしてもトマトが食べられなくなった。
    昨日まであれだけ食べていたのに、もう臭いだけでもダメだった。

    つわりがなぜ起きるのかはまだ解明されてないらしいけど、
    早く解明されてほしい。
    一体あの時期、自分の体の中で何が起こっていたのか知りたい。

    1 :キチママちゃん 2017/06/08(木) 07:46:44 ID:OM9
    朝普通に
    「はい、おはようさん」
    って事務所に入ってきて、普通に席に座ったらしい。
    俺が事務所に着いた時は事務所は騒ぎになってて、俺が入るなり部下が
    「課長、知らないおじいさんが入り込んでて怒鳴ってるんです」
    って助けを求めてきた。

    342 :キチママちゃん 2012/03/08(木) 12:56:57 ID:nBY/swmf
    バイトの面接に同席したんだが、募集してきた人の出した条件

    週4日出勤。何曜日に出勤するかはその日の朝決める
    時々は早退遅刻する。その分の時給は払って欲しい

    きちんとした身なりの奥様だぜ・・・
    ちゃんと日本人。

    36 :キチママちゃん 2018/04/28(土) 13:32:39 ID:9bs
    たいしたことじゃないけど、友達がいつの間にか離婚してシングルマザーになってたこととその理由

    先日、少し前に長年付き合った彼と結婚して子供ができて、忙しくなったので少し疎遠になっていた友達と再会した
    離婚したと言うので愚痴という形で詳しく話を聞いた、その内容が以下
    (意訳)

    ・結婚して間もなく妊娠が発覚
    ・ほぼ同時に旦那さんに転勤の辞令が出る
    ・転勤先は飛行機の距離
    ・これから子も生まれるのに帯同でも単身でも冗談じゃない、お断りなさいと指示
    ・旦那さんの転勤はふつうに業務として、また昇進へのステップとして有り得ると承知で結婚したが、こんなタイミングは有り得ないでしょ
    ・会社の嫌がらせに違いない
    ・旦那さん抵抗するも、最後には転勤を断った結果、転勤のない部署に転属という形におさまる
    ・めでたしと思いきや、収入が激減すると判明
    ・元の部署に戻してもらえ、ただしノー転勤でと命令
    ・当然無理なので大喧嘩
    ・→離婚
    ・大量の慰謝料を請求するが、転勤の可能性.も収入の減少も事前に何度も確認、承知されていて友人が覚えてなかっただけなので少ししかとれず(少しでもとれたんだ…)
    ・転勤や収入もそうだが、友人の怒りの主成分が、イクメン旦那を育成してブログで連載するはずだったのが台なしになった、とのこと

    すごくリアクションに困った
    可哀相、旦那さん

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