衝撃

    482 :キチママちゃん 2017/05/25(木) 11:43:12 ID:LmZ
    夫が「部下の仲人するから、お前にも会わせたいんで家に連れてくる」と先月宣言。
    今月に入ってから連れて来た。
    男性.30代、女性.20代後半、ともに夫の部下。
    女性.は終始おとなしかった。ラインのIDを聞かれたので、仲人なら連絡が必要かなと思って教えた。
    恥ずかしながら仲人なんてやったことがないので未知の世界。
    夫が上司に色々ノウハウを聞いてくると言うので任せるつもりだった。
    しかし先日、上記の夫部下女性.から連絡が。
    「一緒に行った男性.とは付き合っていない」
    「仲人どうこうなんて知らずにそちらにお邪魔した。上司(夫)に誘われて断れなかった」
    「男性.とお付き合いも結婚もするつもりはない、むしろ嫌い」
    「退職して逃げようかと思ったが、この就職難の時代に無職になりたくない」
    「奥様から上司に口ぞえしてもらえないか」
    えーーーーー。
    全然話が違うじゃない、とびっくり。
    ラインを見せて夫に確認したら、夫も「男性.部下の話とまるで違う」と驚愕してた。
    「女性.部下の方から訴えはなかったの?」と聞くと
    「あったようななかったような」「恥ずかしがってるのかと思った」と煮え切らない。
    ともかく仲人の話は断って!と言っておいた。
    変なことに巻き込まれるところだった。危なかった。

    1 :キチママちゃん 2018/02/12(月) 10:48:04 ID:sfO
    僕「年収200万で、貯金なし、
    消費者金融にあと17万くらい借りてます…
    ちな、アルバイトです…」
    不動産屋「えっ いくらくらいの家が欲しいんですか?」
    僕「2500万くらいの一軒家欲しいです…」
    不動産屋「えっ」

    数日後
    不動産屋「いけました、ローン通りました。おめでとうございます」

    いや、簡単すぎやろ……

    613 :キチママちゃん 2010/04/11(日) 18:11:08 ID:g+WpCgGE
    当方、素敵な釣りキチGuyなのだが大自然に完敗した。
    試される大地(負)の太平洋岸にて鮭を狙っていた去年の秋、
    一本の竿が折れるか折れないかの角度で急にしなりだした。
    急いで竿を取ってリールを巻くと明らかに鮭の引き方ではない。
    稀に1m程の小鮫も釣れるので、恐らくそれだろうと高を括りながら格闘すること20分。
    砂浜に打ち上げられたのはなんとイルカの子供だった。
    生まれたばかりなのか、1mあるかないかのぬいぐるみかと見間違うイルカちゃん。

    44 :キチママちゃん 2008/06/03(火) 21:54:47 ID:CzcNWFeA
    家の近所で交通事故があったみたいで
    救急車が止まっていて被害者と思われる人が
    道路に横になってた。

    危ないな~、どうなったんだろう?
    と思っていたら被害者が自分の母親だった!!!

    心臓が止まるかと思った。

    732 :キチママちゃん 2008/06/28(土) 05:02:39 ID:nk4mXuFR
    2年くらい前の話だが、ちょうど今ぐらいの時期に月に一度の贅沢で
    寿司を食べたら、それがモロにあたった。
    一人暮らしで、助けを乞うような相手も居なかったので激痛に耐えかねて
    タクシーで近くの総合病院まで運んでもらった。
    病院に着いた時には意識が朦朧としていて、看護師さんに抱えられながら
    診察室まで行った。
    「お名前言えますかー?」と聞かれ、「○○です・・・」と言ったら何やら
    看護師さんがびっくりしたような表情で「○○さんですね?」と言った。
    俺が「はい」と言うと、看護師さんまたもやびっくりした表情で
    「○○先生、こちらの患者さん診察お願いします」と言った。
    何と、先生と俺の名前が一緒だった。
    結構、俺の姓は珍しい名前なので俺自身こんな状況で同じ姓の人間に巡り会えるとは・・・と
    思っていると、入ってきた先生が・・・俺の兄貴だった・・・。
    俺を見るなり兄貴ポカーン、俺もポカーン。
    何でお前がここにいんだ!?と、問い詰められたがそんな事よりも俺は早く
    治療して欲しかったので、頼むから助けてくれと言った。

    その後、点滴打たれて何とか治ったものの初めて行った病院で
    兄貴に診てもらうとは夢にも思わなかった。
    とにかく人生で凄く衝撃的な日だった。また、兄弟同士の不思議な縁も感じた。

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