キチママらいふ-浮気・不倫・修羅場-

生活系の記事(修羅場・スカッと系を含む)を中心にまとめております。長文記事多め

    祖母


    前編 後編

    814: 長文です。 ◆RxhkVPVio6 2008/08/28(木) 12:02:20 0
    おはようございます。昨日の長文です。 
    消えるとか言ってたのに、とりあえずご報告を。 
    私はウトメの件はあの日から全て夫に任せてしまっています。 
    夫は、私の実家に土下座して謝りたいと言ってましたが、実家にはまだメモのこと言ってませんし、 
    余計な事言って心配させるのも嫌なので、それはよそうと話をしました。 
    「その代わり、私を幸せにして?」って言ったら、男泣きされましたよ。


    前編 後編
    *記事が投稿され次第リンクが繋がります

    708: 長文です。 2008/08/28(木) 01:22:20 0
    私の祖母は、認知症になり今現在施設にいます。 
    それは本人の希望でしたし、私が結婚してしまって介護が大変になってしまったから。 
    簡単に介護って言っても、認知症は言い尽くせないほど大変なのですよ。 
    私は施設に偏見をかなり持っていましたが、実際見に行くと「あれっ」って感じでした。 
    明るいし、清潔だし、何より利用者が全員笑っているんです。 
    祖母もニコニコ笑ってて、何と無く私は寂しいですが、本人が本当に幸せそうなんです。 
    家にいたときは、世話をしている母との衝突もありました。 
    母が介護疲れで倒れてしまい、私が泣きながら祖母の下の世話をしたこともありました。 
    でも、あの時は祖母はだんだん笑うことを忘れていきました。 
    けど、施設だと皆優しいし、私も母も極力時間が出来たら会いに言ってますので、 
    幸せそうにニコニコ笑っていて、本当に良かったとは私たちは思うのです。 
    これは色んな意見はありますでしょうが、これが私たちが取った最良であろう選択です。


    前編 後編

    527:  2012/10/22(月) 17:10:20.36 ID:9SwCpBeO

    数ヶ月前、非常識スレで半ボケの義母が義実家お向かいの家の子を誘拐騒ぎを起こし、 お向かいから慰謝料を払えと脅されていると書いた者です。

    義実家、結局言われるまま払ったみたい。数千万。
    病院代も払わされたと聞いたけど、何の病気なんだか。

    義実家のお向かい一家が引っ越して義母は完全にボケちゃったし、義父は自営を畳んで義母の面倒を見てはため息をついてる。
    夫は送金するって言い出すし、病院代とやらを盗人に追い銭だって言ってやったら夫は私を相続から外して、別居を言い出した。
    もう本当さいあく。
    お向かいが腹を括って義母の面倒を見てくれたら良かった。お金持って行ったんだから。
    子供も夫のところにいるって言う。大事に育ててきたのは私なのに、信じられない。

    別居したくないし、するなら子供を連れて行きたい。相談できるスレを教えてください。


    前編 後編

    109:  2012/07/10(火) 08:47:21.49 ID:8Ol1WW1x

    相手がケチ・キチと両方揃ってるけど、一番は非常識だと思うのでここで。
    相手ばっかりが悪いってことはないのは解ってる。
    伝聞ばっかりだしフェイクも入れたし、おかしなところもあると思うけど勘弁して。

    新幹線の距離に住んでる義実家は資産家。

    自営だが名義は義母で(義母実家が資産家)実働は婿養子の義父。
    ともに80を越した高齢。
    息子は三人いるが(私は長男嫁)一人は死亡、二人は遠距離に就職したので自営を継ぐ気はナシ。
    義父は当代で自営を畳む腹積りで、もう算段に入っているそう。

    義母(こっちが問題)はまだらボケ。
    毎日暇を見つけては表に出て、道行く人に話しかけては無視される日々。
    たまに捕まっちゃう学生さんなんかは、つまり躾のされた「良い子」なんだよね。
    で、取り留めのない話を続ける義母に困っても振り切れない子を助けてたのが、義実家の向かい正面に住むA奥(←非常識ママ)。

    玄関の掃除をする振りをしながら、
    「大丈夫だよ~行っといで」
    「こんにちは義母さん、その子学校行かせてあげてね」と声をかけてほぼ毎日誰かを逃がしてあげてたんだとか。





    10:キチママちゃん2012/11/29(木) 17:46:18.85 0

    思い出せる限りで一番古い記憶は爺さんの葬式だった。

    当時、私は両親と姉の四人で暮らしていて
    列車で30分位離れた所に母方の祖母が住んでいた。

    祖母の家には祖母の他に半分寝たきりみたいな婆さんが住んでいて
    祖母をこき使っていたが祖母は誰にも愚痴一つこぼさずにその婆さんの言うことを聞いていた。


    その婆さんは、祖母の所を訪れた私や姉に
    ことあるごとに『あんたらの婆さんは、爺さんを私から盗った』と話した。
    そんなことを言われても子供に理解できるような話ではないし
    子供の感覚ではそもそも知ったことではないので
    その婆さんは私たち子供にとっても母にとってもうっとうしい存在だった。


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