田舎

    762 :キチママちゃん 2017/07/03(月) 06:56:14 ID:GtBTkKP30.net
    ド田舎に幼少~18歳まで住んでたんだけど、近所の2歳年上の住職の息子に
    嫌がらせをされた。小学校に入学して学校から自宅まで徒歩で50分はかかる
    遠距離だったんだけど、道端に生えてる通称「ひっつき虫」というオオオナモミ
    ってイガイガの植物を髪の毛にいっぱい付けられた。私は髪がロングで家に帰ってから
    母親に取ってもらうのが大変だった(なぜか苦情は言って行ってもらえなかった)
    私は中学を卒業してその住職の息子と同じ高校へ進学。数か月後「全校生徒、体育館に
    集合」と放送がかかり「ウチの生徒が事故で亡くなりました!黙祷!」って
    なったんだけど、亡くなったのは住職息子の初彼女だった。私の友人が
    住職息子が入部しているスポーツのマネだったので葬儀に参列して詳しく
    教えてくれた。
    住職息子は長男だけど、地元にはもういないらしく弟が跡取りになっている。

    199 :キチママちゃん 2014/01/31(金) 18:29:48 0
    山形という田舎の土地へ、先月、東京から引っ越してきた。
    夫の親と同居。
    田舎だからか、嫁に出た、コトメが子どもを連れて、夕食を食べにやってくる。
    上げ膳据え膳。全部、嫁の私の仕事。。。。
    一月だけで、6回も来ている。
    小姑も手伝いはいっさいしない。
    「今日くるから」「明日来るから」といきなり言われるので
    献立が困る。
    山形県だからか、みんなしょっぱいものが好き。早く氏ねばいい。

    まだ同居2ヶ月なので、おとなしくしていが
    来月からは、作りません。と言ってやるつもりだ。

    669 :キチママちゃん 2005/09/26(月) 23:58:08
    姑の友達(60代)が距離梨ババ。 
    姑と同居してすぐのこと、ババが家に訪ねてきた。 
    突然トンカツ用の豚肉をどっさり抱えてきたババは、私に「トンカツの揚げ方教えてあげるから、今から一緒にやろう」と言い出した。 
    ??なんであなたが料理指導するんですか?? 
    私を「ちゃんとしたヨメ」にしようと料理を仕込むつもりだったらしい。
    だが私も姑もトンカツ嫌い。トンカツはババの大好物。単に自分が食べたいから私に作らせようとしただけ。
    ポカーンとした私は仮病の振りして逃げた。味オンチのババよりは料理できるしね。

    その後もしょっちゅう家に訪ねてきては、自分の好きなお菓子(量だけは多い安マズなケーキ)を腹いっぱいでも食べさせられる。
    姑が具合が悪いと聞くと、必ず肉持参で(しかも大量)やってきては「これを食べなさいよ」と強要。
    具合悪いからあっさりしたものがいいのに、自分の好きな物しか持ってこない。
    私のことはすっかり「自分のヨメ」扱い。失礼なこともたびたび言われた。
    地方出身なので「アンタ田舎もんだからうんぬん」とか(ババも田舎出身なんだが)
    すっぴんメガネ姿を見たら「アンタそのかっこだとずいぶん顔が違うわねギャハハ」とか。
    でも姑が言うには「なんでもハッキリ言うけどサッパリしてて良い人」なんだそうだ。

    しばらく我慢していたのだが私がキレてしまい、今は家に来ても挨拶もしないし顔も見せない。
    それでもまだ家に来る距離梨ババ。いい加減空気読め。

    425 :キチママちゃん 2016/03/18(金) 22:33:35 ID:ZLSJVTGB.net
    僅かな距離でも歩くことを頑なに拒む田舎者の神経が分からん
    車以外での移動は文明人のすることではないとでも考えているのか?
    「うちの方は車社会だから~」ってやたら自慢気に言うが、ちっとも良いことだと思えない
    公共交通機関がつぶれ、ボケ老人が危なっかしい運転を余儀なくされるのだって、その車社会とやらも一因じゃないのか?
    そんなんじゃ年を取る前に足腰が萎えちゃうよ、と言ったらマジ切れしてきて意味不明

    661 :キチママちゃん 2016/04/08(金) 03:48:18 ID:bJccfO0k.net
    変な時間に起きたら友人からのメッセージが来てて、その内容が胸糞で目覚めが悪かったので投下

    私は生涯独身を貫くと決めてるし、その為の終の住処を購入する貯金やその後の収入の目処をつける為に仕事頑張ってる。
    それから、先天的な持病(現代医学では完治は無理)があって長生きも期待してない。
    自分から病気についてぐだぐだ言ったりはしないけど、やっぱり完全な健康体とは違うから無理はできなかったりする。

    この友人はそれについて変に気を使うことがなく、ちょいちょいなんだかなぁと思うことはあったけどそこはお互いさまだしと付き合ってた。
    だけど、その友人が結婚してからなんかおかしい

    まず、私が独身主義なことに対して
    ・今はひねくれてるだけだもんね、うんうん
    ・早く良い人捕まえなよ。今は若いから良いけどね
    ・幸せになりたくない子ちゃんなんだよね
    ・あんたの周りの男がクズなだけで、あんた自身が変わらないとみんなクズのまんまなんだよ?
    などなど
    終の住処を探してることについても
    ・孤独タヒするよ
    ・そんな田舎、私が遊びにいけないじゃん!
    ・田舎でもあんたじゃうまくやってけないって!
    あと身体のことについても
    ・IPS細胞を注射して治る!治る!
    ・医療の進化で治る!治る!
    ・だから体治せ!
    など、そんなこと困るよ……って反応ばっかり

    他の話題についてもなんかちょくちょく噛み合ってなかったり、重要なことを反故にされても開き直られたり神経わからんというよりもしかしてなにか多大なストレスがあるのではと心配になることばかり


    もう疲れたよ、パトラッシュ……

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