泥ママ


    【1/2】 【2/2】

    173: 園の人 ◆oArUvaFfBA 2011/09/09(金) 22:10:43.52 ID:vF5VwSWY
    こんばんは、園の者です。 
    ここ数日で、また色々ありましたので経過を報告したいのですが、投下してもよろしいでしょうか。





    【1/2】 【2/2】


    408: キチママちゃん 2011/09/06(火) 17:05:23.34 ID:QU4/3bqB
    流れを無視して申し訳ございませんが、投下させてください。 
    先日、姪を保育園に迎えに行ったとき、同じ園のママさんに荷物を盗まれました。 
    泥ママがキチで怖かったけど、それ以上に園長が泥ママ絶対擁護で大変でした。 
    明らかに私が被害者なのに、私が泥扱い。姪にいたっては“駄目な子”扱い。 
    とりあえず容疑は晴れたのですが、なぜか荷物の一部は返してもらえず、泥ママはお咎めなしです。 
    私にお迎えを頼んだ姉は憤慨して、訴えてやると意気込んでいるのですが、 
    被害額が微妙、納得していないとはいえ一応は終わってしまった案件ということで、 
    正直微妙そうです。 



    【1/2】 【2/2】

    52: 24 2010/07/04(日) 17:37:04 ID:RDV9ljuq
    義母から電話があった。 
    途中経過になるけど。 

    4人は小学校から高校までの同級生 
    Aさん(義母宅のご近所) 
    →昨日持ってたカバンの中を見たけど入ってなかった。 
    Bさん(義母の遠縁の親戚) 
    →以下同文 
    2人とも「そういえばCが道具を借りるって言ってたけど・・・」 
    Cさん(怪しいと思ってる人、交流はあまり無かったが最近偶然出会ってから義母宅に来るらしい) 
    →電話に出ないので留守電に。 

    元々、AさんBさん義母が仲良し3人組。 
    AさんBさんとも、体を動かすのが好きで、フルじゃないけどマラソン大会に出たり 
    テニスのサークルに入っている位。 
    3人でどこかに旅行しようという話になって、テレビで見た屋久島にした。 
    たまたま、計画を練ってる時にCさんがやって来て、半ば強引に参加したらしい。 
    最初に話を聞いた時に見せて貰ったプランでは、この3人なら大丈夫だと思う。 
    Cさんは、どう見てもピザなんだよね。しかも身長150cmあるかないか。 
    170cm近い私の服を着ても、手が出ないと思うのだが。 

    Cさんの回答次第かな。



    【1/2】 【2/2】


    49: キチママちゃん 2010/05/25(火) 20:21:37 ID:QIstqvXt
    未遂で済んだけどカキコ。 

    先日、そこそこ名の知られた山の頂上小屋でトレッキングポールを泥されかけた。 
    その山は登山道自体はかなり整備されてるから小中学生でも登れるんだが、結構段差の大きい階段状になった場所が多くて体力がいる。 
    なんとか登ったけど、下りで足が動かないって人が時々いる。 
    泥の言い訳になってない言い訳を全部「で?」と返してたら、泥旦那が泥子を連れてやってきた。 
    謝られて旦那はまともだと思ったら 
    泥夫「譲ってくれませんか。お金は払います」 
    私 「これ2本で2万円以上しますよ」 
    泥夫「!!」 
    泥 「何よ、どうせ使い古しのクセに!」 
    泥夫はキーキー言ってる泥を連れて去って行った。 

    それからかなりしてから下山し始めたら、途中で足がガクガクになって産まれたての子馬みたいな泥に追いついてしまった。 
    軽くサクサクっと追い越していったら、後ろから泥旦那と泥子の声 
    泥子「あの人はやーい」 
    泥夫「かっこいーなー」 
    泥 「あの杖があれば私だって早く降りれるわよ!」 
    いや、ムリだと思う。 
    その前にさっき私に何したか覚えてないのか、泥旦那の切り替えの早さに感心した。



    【1/2】 【2/2】

    917: 653 ◆VZi3otL1cc 2007/01/19(金) 13:57:57 ID:PMEx17o2
    手編みマフラーの件で書き込みした653です。 
    おととい、Fさんと話をしたので報告します。 
    朝、子ども達をバスに乗せた後、ちょっと話したいと言われたのでうちに来てもらいました。 
    Fさんは「どうしてあんなことをしてしまったのか、自分でもわからない。 
    今はただただ申し訳ないと思っています。」と、菓子折りを持ってのお詫びでした。

    このページのトップヘ