女
【後編】旦那が友達を通して知り合った女とゴルフに行く約束してたのだが行かせてよいものか 友達も一緒に行くから2人きりではないが、その女は昔は旦那のファンだったみたいで…
前編 後編
535: 312 2012/03/02(金) 12:26:05.24 0
悩みのスレからきました。312です。
私の態度がおかしいので、旦那も何か感じたようで仕事中に連絡がありました。
やはり社交辞令だとか、行っても複数だから心配ないとか、嫉妬か?とか茶化す感じだったので、
隠して行ったら離婚するからね、とはっきり言えました。
心配することないって何度も言われたので、心配じゃなく嫌なの!とこちらも何回も言いました。
私が知り合ったばかりの男の人と朝から晩まで遊びに行っても何も感じないのなら、
離婚してお互い好きに遊べばいい、と言うとわかってくれたみたいで、
ゴルフには参加しないと約束してくれました。
そこまで嫌がるとは思ってなかったって。
私の態度がおかしいので、旦那も何か感じたようで仕事中に連絡がありました。
やはり社交辞令だとか、行っても複数だから心配ないとか、嫉妬か?とか茶化す感じだったので、
隠して行ったら離婚するからね、とはっきり言えました。
心配することないって何度も言われたので、心配じゃなく嫌なの!とこちらも何回も言いました。
私が知り合ったばかりの男の人と朝から晩まで遊びに行っても何も感じないのなら、
離婚してお互い好きに遊べばいい、と言うとわかってくれたみたいで、
ゴルフには参加しないと約束してくれました。
そこまで嫌がるとは思ってなかったって。
【前編】旦那が友達を通して知り合った女とゴルフに行く約束してたのだが行かせてよいものか 友達も一緒に行くから2人きりではないが、その女は昔は旦那のファンだったみたいで…
【後編】秘密基地を学校の裏山の奥地に作って、夏休みにそこに泊まって遊ぶことにした → 夜になって静まり返った秘密基地の周囲から足音のような音が聞こえてきて…
10分程してから警察が来た。
警察には父が事情を説明していた。
俺はしばらくの間、母親と居間にいたが、少ししてから警官が居間に来て『あの夜』の事を聞いてきた。
ハッピーとタッチの事、木に釘で刺された少女の写真の事、淳の名前が秘密基地に彫られていたこと・・・
その後、放課後に出会った事など、『中年女』に係わる全ての事を話した。そして『さっき』の出来事も。。。
鑑識らしき人も来ていて、俺が話している間に窓の指紋を採取していた。
俺が話した内容で警官がもっとも詳しく聞いてきたことが『少女の写真』の事だった。
『その少女』の容姿や面識の有無等聞かれたが、それについては『よく解らない。』と答えるしかなかった。
そして裏山の地図を書かされ、翌日、警察が調べに行くと言う事になり、自宅周辺の夜間パトロール強化を約束して警察官は帰っていった。
結局、指紋は出なかった。
しばらくして、慎・淳の親から電話がかかってきた。親同士で何やら話していたが『中年女』に関する話、というより、学校にどのように説明するかを話していたようだ。
警察には父が事情を説明していた。
俺はしばらくの間、母親と居間にいたが、少ししてから警官が居間に来て『あの夜』の事を聞いてきた。
ハッピーとタッチの事、木に釘で刺された少女の写真の事、淳の名前が秘密基地に彫られていたこと・・・
その後、放課後に出会った事など、『中年女』に係わる全ての事を話した。そして『さっき』の出来事も。。。
鑑識らしき人も来ていて、俺が話している間に窓の指紋を採取していた。
俺が話した内容で警官がもっとも詳しく聞いてきたことが『少女の写真』の事だった。
『その少女』の容姿や面識の有無等聞かれたが、それについては『よく解らない。』と答えるしかなかった。
そして裏山の地図を書かされ、翌日、警察が調べに行くと言う事になり、自宅周辺の夜間パトロール強化を約束して警察官は帰っていった。
結局、指紋は出なかった。
しばらくして、慎・淳の親から電話がかかってきた。親同士で何やら話していたが『中年女』に関する話、というより、学校にどのように説明するかを話していたようだ。
【前編】秘密基地を学校の裏山の奥地に作って、夏休みにそこに泊まって遊ぶことにした → 夜になって静まり返った秘密基地の周囲から足音のような音が聞こえてきて…
少し長い話ですが、暇な方、読んでください。
小学生の頃、俺達は秘密基地を造っていた。
秘密基地っつっても結構本格的で、複数の板を釘で打ち付けて、雨風を防げる3畳ほどの広さの小屋。
放課後にそこでオヤツ食べたり、やらしい本読んだり、まるで俺達だけの家のように使っていた。
俺と慎と淳と犬2匹(野良)でそこを使っていた。
小5の夏休み、秘密基地に泊まって遊ぼうと言うことになった。
各自、親には『○○の家に泊まる』と嘘をつき、小遣いをかき集めてオヤツ、花火、ジュースを買って。修学旅行よりワクワクしていた。
夕方の5時頃に学校で集合し、裏山に向かった。
山に入ってから一時間ほど登ると俺達の秘密基地がある。基地の周辺は2匹の野良犬(ハッピー♂タッチ♂)の縄張りでもある為、基地に近くなると、どこからともなく2匹が尻尾を振りながら迎えに来てくれる。
俺達は2匹に『出迎えご苦労!』と頭を撫でてやり、うまい棒を1本ずつあげた。
基地に着くと、荷物を小屋に入れ、まだ空が明るかったのでのすぐそばにある大きな池で釣りをした。まぁ釣れるのはウシガエルばかりだが。(ちなみに釣ったカエルは犬の餌)
小学生の頃、俺達は秘密基地を造っていた。
秘密基地っつっても結構本格的で、複数の板を釘で打ち付けて、雨風を防げる3畳ほどの広さの小屋。
放課後にそこでオヤツ食べたり、やらしい本読んだり、まるで俺達だけの家のように使っていた。
俺と慎と淳と犬2匹(野良)でそこを使っていた。
小5の夏休み、秘密基地に泊まって遊ぼうと言うことになった。
各自、親には『○○の家に泊まる』と嘘をつき、小遣いをかき集めてオヤツ、花火、ジュースを買って。修学旅行よりワクワクしていた。
夕方の5時頃に学校で集合し、裏山に向かった。
山に入ってから一時間ほど登ると俺達の秘密基地がある。基地の周辺は2匹の野良犬(ハッピー♂タッチ♂)の縄張りでもある為、基地に近くなると、どこからともなく2匹が尻尾を振りながら迎えに来てくれる。
俺達は2匹に『出迎えご苦労!』と頭を撫でてやり、うまい棒を1本ずつあげた。
基地に着くと、荷物を小屋に入れ、まだ空が明るかったのでのすぐそばにある大きな池で釣りをした。まぁ釣れるのはウシガエルばかりだが。(ちなみに釣ったカエルは犬の餌)
