同級生





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    886:>>784>>786 2010/09/16(木) 21:53:03 ID:ih4gt5MR
    子ども寝かしつけてからCと電話しました。 
    ぶちまけました。話してよかったです。




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    :キチママちゃん 2010/09/16(木) 16:15:43 ID:ih4gt5MR
    相談失礼いたします。家庭板の方がよかったかな…







    343:キチママちゃん2012/06/26(火) 20:45:37.42ID:3P4Qm0Bx
    子供の頃からの親友がキチガイママに絡まれたので書きます。

    私、20代、親友Aちゃん子持ち20代です。
    フェイク込み&忘れた所&文才がないので辻褄が合わなかったらごめんなさい。


    2ヶ月前になりますが、親友のAちゃんからメールが来ました。
    怯えた様子で
    「家電が30回ぐらいずーと鳴りっぱなし、旦那も今日は居ないし知らない番号で取るの怖い」
    と・・・
    時計を見ると、もう夜の11時を回っていて電話は非常識といえる時間帯だった。
    「怖いなら無視がいいかも、もしかして間違い電話かもよ」とアドバイス。 


    「あっ、止まった。」とメールが返ってきたので安心して就寝しました。 
    Aちゃんは幼稚園からの親友で今も仲良くしてて、 
    昔から頼る性格でいつも困ったことがあると連絡してきます。 
    子供のころは、何も言い出せない内気な性格でした。 

    翌朝、Aちゃんから携帯に電話があって昨日の電話のことでAの実家から連絡があったらしい。 
    「昨日の電話、中学の同級生のBからみたいで、実家の父が教えたみたい」 
    「卒業アルバム見てて懐かしくなったので、A実家に電話したって話だった。」 
    「私ちゃんはBって覚えてる??そうそう、頭がめちゃ良くて優しかった子」 
    「でもさ、Bって夜遅くに30回も電話かけてくるような非常識じゃなかったと思うんだ」 
    「それに一度、勉強見てもらった記憶はあるんだけど遊んだ記憶はないし・・・・本当にBなのかな?」 
    中学校だともう20年数年前、性格が変わっててもおかしくないけど、遊んだことがないBが連絡してくるってありえるのかな? 
    と二人で相談してると、「あっ、また昨日の番号からかかって来てる。ちょっと出てみるね」とA


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    298: :2006/10/12(木) 03:50:32.06 ID:
    その日は全然眠れなかった。 

    次の日、昼前くらいにKから電話がかかってきた。 

    K「何してるの~?」 
    俺「さっき起きた。。。昨日明け方だったしね。」 
    K「そうだよね~、ごめんね。あんな話もしちゃって、重かったでしょ。。ごめん」 
    俺「あのさ、K、今から会えないか?」 
    K「いいよ~。すっぴんだけどそれでもいいかね?ww」 
    俺「化粧しても変わんねーだろwww」 
    K「会ったら刺すね」 
    俺「今は反省している」 

    会ったとき、Kは前日のことが嘘かのようにやっぱり、やっぱり明るかった。 
    なんとなくお茶して、だらだら街を歩いて、ふと足を止めて言った。 

    俺「昨日の話蒸し返して悪いとは思ってるんだけどさ、これからどうするんだ?」 
    K「どうするって?」 
    俺「一生こんなままで過ごすわけにはいかないだろ。Kのこれからだってあるんだs」 
    K「うん…そうだね。。。」 
    俺「君の家庭に口を出すのは出すぎているかもしれないけど、 
      このままじゃ絶対よくないんじゃないのか?」 
    K「うん、それはすごく思うんだ」 



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    : :2006/10/12(木) 01:38:55.91 ID:
    つまらん話だが暇なやつだけ聞いてくれ。 
    いろいろあった恋からようやく一年が経って、気持ちの整理をつけたい思いから 
    なんとなく書いてみる。 

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    大学を卒業して、東京に来てもう俺も今年で26になった。 
    なんだかんだでバイトを転々としながらようやくとある小さな会社の正社員になった。 
    社員は少ない、給料も安いが社会人になれた事がモチベーションになりなんとか頑張れていた。 

    そんな中、仕事の出張でちょうど実家のほうに帰る案件が出てきた。 
    6月、空がそろそろ梅雨の表情を呈してきた時期だった。 
    実家に寄って、知り合いにも会いたかったから少し余裕を持って2日程早く帰った。 
    空港の小さなロビーを出て、取り敢えず実家に向かおうと思ってバス停に向かおうと足を進めた。 

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