再婚
【1/2】嫁が職場の上司と不倫し、離婚。元嫁は間男と結婚した→ばったり元嫁と間男に遭遇すると、俺の今嫁の顔を見ようと2人がついてくる!実は、俺の今嫁は間男の娘で・・・
元夫が浮気してたんだけど、姑が「A子さんは立派な公務員。あなたは役立たずを自覚してるなら身をひきなさい。これは相談じゃなくて決まった事だから」って家を追い出された…
591: キチママちゃん 2013/11/21(木) 15:26:46
たいした話じゃないかもだけど。
自営業の跡継ぎだった元夫と大学時代に知り合い結婚、私も自営を手伝うことに。
まったく縁のなかった職種だったけど必タヒで覚えて頑張った。
じき妊娠、長男出産。
だが当然のように姑に取り上げられ、私は手伝いではなくフルタイムで働くことに。
一日に何度も「役に立たない」等罵られていたが自分の仕事が至らないからだろうと反省の日々。
そういや、商売はうまくいっていて羽振りは良かったが私には一円の給料もなかった。
自営業の跡継ぎだった元夫と大学時代に知り合い結婚、私も自営を手伝うことに。
まったく縁のなかった職種だったけど必タヒで覚えて頑張った。
じき妊娠、長男出産。
だが当然のように姑に取り上げられ、私は手伝いではなくフルタイムで働くことに。
一日に何度も「役に立たない」等罵られていたが自分の仕事が至らないからだろうと反省の日々。
そういや、商売はうまくいっていて羽振りは良かったが私には一円の給料もなかった。
ある日、近所の人が「あなたのご主人が浮気してる、こんだけ働き者の奧さんがいるのにありえない」
などとおしえてくれた。
浮気相手には思い当たるところがあった。
しょっちゅう家に出入りいている近所のA子さん、この人が来ると元夫は私に仕事を任せて奥に引っ込んでいた。
多少の疑念は持っていたけれど忙しさもあって気のせいかと自分に言い聞かせていた。
これもいい機会かと元夫に確認してみると、その日は言葉を濁され、次の日家族会議が開かれた。
姑が、私に「A子さんは立派な公務員。あなたは役立たずを自覚してるなら身をひきなさい。
これは相談じゃなくて決まった事だから。」
と言われ、交通費だけ持たされて家を追い出された。
当時小学生の長男は「お母さんは役立たずだから」と迷わず元夫側に残る。
どうしようもなく実家に帰って事情を説明したら、父が
「人生の浪費が今日で終わって良かったんだ。子供のことは心残りだろうが本人が向こうを選ぶなら仕方ない。」
すぐに離婚に応じることにした。
表面上はおだやかに振る舞っていたが私の中は超修羅婆だった。
バカだと思うだろうけどこの時は未だ元夫に愛情があったから。
などとおしえてくれた。
浮気相手には思い当たるところがあった。
しょっちゅう家に出入りいている近所のA子さん、この人が来ると元夫は私に仕事を任せて奥に引っ込んでいた。
多少の疑念は持っていたけれど忙しさもあって気のせいかと自分に言い聞かせていた。
これもいい機会かと元夫に確認してみると、その日は言葉を濁され、次の日家族会議が開かれた。
姑が、私に「A子さんは立派な公務員。あなたは役立たずを自覚してるなら身をひきなさい。
これは相談じゃなくて決まった事だから。」
と言われ、交通費だけ持たされて家を追い出された。
当時小学生の長男は「お母さんは役立たずだから」と迷わず元夫側に残る。
どうしようもなく実家に帰って事情を説明したら、父が
「人生の浪費が今日で終わって良かったんだ。子供のことは心残りだろうが本人が向こうを選ぶなら仕方ない。」
すぐに離婚に応じることにした。
表面上はおだやかに振る舞っていたが私の中は超修羅婆だった。
バカだと思うだろうけどこの時は未だ元夫に愛情があったから。
嫁の不倫で離婚。俺「離婚した後も月1でデートとかいこうよ。んで、1年たってもまだお互い好きだったら再婚しよう」嫁「離婚をなめるな!」俺(本当は、離婚したくねぇよーー!)
母の再婚相手は某会社の設計士というエリート。母の為に新築の戸建を購入、養子縁組も快く組んでくれる、誰もが羨むような義父だった→しかしこの義父がとんでもない地雷だった・・・
33 :キチママちゃん 2013/10/02(水) 03:28:47 i
小学校低学年の頃、一ヶ月ほど母が家出したのが最大の修羅場。長文注意。
両親は三つ下の弟が産まれてすぐ離婚しており、自分達は母に引き取られた。
数年後に母は再婚。相手は某会社の設計士というエリート。母の為に海に近い新築の戸建を購入、おまけに養子縁組も快く組んでくれる、誰もが羨むような義父だった。
しかしこの義父が地雷だった。
リモコンや引き出しの中の小物の並べ方、フローリングを傷付けない歩き方、シャツのアイロンの掛け方などへの細かいダメ出しは日常茶飯事。
義父は通勤に電車を使ってたんだが、残業が多く終電に間に合わないことも多々あった。その時は義父より朝早く起き、家事をしてから仕事に行かなければならない母親を夜中に電話で起こして迎えに来いと言う(所用時間は往復で2時間ちょい)。
そんな深夜に晩飯を作れだとか、仕事の愚痴を聞けだとか、自分が寝るまで寝るなだとか、色々言われてたらしい。
他にも子供はソファに座るなとか、障/害持ちの弟への接し方、子育てに対する意見の食い違いなど、義父と母は何かと衝突することが多くなった。
怒鳴り合いは毎日聞くし、泣いている母の姿も何度か見たし、母と喧嘩したあとは自分達に八つ当たりしてくる義父が怖くて嫌いで仕方なかった。
そんな生活が続き、やがて母は鬱病にかかり休職。家にいても何もやる気が起きず殆ど寝ている母。それに怒る義父。何も出来ない弟。
自分はどうしたらいいか解らなかったし、誰かに相談も出来ず、ただ耐えてた。自分が泣いたら母も余計辛いだろうからと見えないところで泣いてた記憶がある。
両親は三つ下の弟が産まれてすぐ離婚しており、自分達は母に引き取られた。
数年後に母は再婚。相手は某会社の設計士というエリート。母の為に海に近い新築の戸建を購入、おまけに養子縁組も快く組んでくれる、誰もが羨むような義父だった。
しかしこの義父が地雷だった。
リモコンや引き出しの中の小物の並べ方、フローリングを傷付けない歩き方、シャツのアイロンの掛け方などへの細かいダメ出しは日常茶飯事。
義父は通勤に電車を使ってたんだが、残業が多く終電に間に合わないことも多々あった。その時は義父より朝早く起き、家事をしてから仕事に行かなければならない母親を夜中に電話で起こして迎えに来いと言う(所用時間は往復で2時間ちょい)。
そんな深夜に晩飯を作れだとか、仕事の愚痴を聞けだとか、自分が寝るまで寝るなだとか、色々言われてたらしい。
他にも子供はソファに座るなとか、障/害持ちの弟への接し方、子育てに対する意見の食い違いなど、義父と母は何かと衝突することが多くなった。
怒鳴り合いは毎日聞くし、泣いている母の姿も何度か見たし、母と喧嘩したあとは自分達に八つ当たりしてくる義父が怖くて嫌いで仕方なかった。
そんな生活が続き、やがて母は鬱病にかかり休職。家にいても何もやる気が起きず殆ど寝ている母。それに怒る義父。何も出来ない弟。
自分はどうしたらいいか解らなかったし、誰かに相談も出来ず、ただ耐えてた。自分が泣いたら母も余計辛いだろうからと見えないところで泣いてた記憶がある。
