キチママらいふ-浮気・不倫・修羅場-

生活系の記事(修羅場・スカッと系を含む)を中心にまとめております。長文記事多め

    ルール

    42 :キチママちゃん 2016/11/01(火) 20:48:41 ID:Ywy
    支払い義務?についての相談があります

    俺が勤務している会社では先代の社長が鶴の一声で決めた、
    入社3年目までの新人は先輩に指導料的な金を毎月支払うというルールがあった
    直接指導をしてくれる先輩(上司)に月数千円~3万円を払い、上司は支払った金額に報いる様なしっかりとした指導を、
    支払う側の部下は3年目までに支払っている指導料に見合った実務能力を身につける様に、という目的で制定されたらしい
    なお、金額は上司がどれぐらい払わすかは設定出来た

    ちょうど俺が二年目になった頃からその制度が始まり、俺は直属の上司に毎月1万円支払う事となった
    確かに上司は厳しかったがしっかりと指導してくれたし、よく飯や酒もおごってくれていたが、若手の身分で月1万はキツかった
    でも俺も3年を超えて上司の様な立場になるまで頑張るぞ!というなにくそ根性.で必タヒで頑張った
    上司も敢えて指導料を支払わせる事で必タヒさや根性.を鍛えてくれたんだと今では思っている

    そして三年を超え、タヒぬほど必タヒに頑張った俺には役職が付き、新人を指導する立場となった
    俺は上限の3万を部下から指導料として毎月頂く事にした
    新人は当然不服そうな顔をしたが俺はウチの会社では我が子を千尋の谷に突き落とす様な指導方針である事
    嫌ならすぐに辞めて良いんだよ?という事を伝え、新人は渋々納得していた
    俺は割とドライで実力主義なタイプなので、正直、この程度で音を上げる様な奴は会社に不要だと考えていた


    580 :キチママちゃん 2016/11/26(土) 13:59:58 ID:X3JJKOT20.net
    空気読まずにごめん。よくある話かもだけど個人的に衝撃的だったので。
    彼と付き合ってまだ1ヶ月ちょっとなんだけど、互いの年齢を考えて結婚を視野に入れたのか、変なルールを提案してきた。
    結婚しても将来の為に定年まで正社員雇用。
    稼ぎの多い方がお金を全て管理し、その代わり少ない方が家事をすべき(労働時間は関係なし)
    そして稼ぎの1割を小遣いとし、残りの給料は全て管理側に渡す事と、明らかに女性.に不利な内容。
    彼は有名企業のホワイトカラー、私は社長と私と後輩の小さな工場。
    稼ぎが負けた時点で定年まで会社勤めで家事も全て行うとか、もう罰ゲームにしか聞こえない。
    でも一番引いたのは彼に年収を聞かれ、恐る恐る言ったら私より彼の方が少なかった事。
    ルール通り「家事、頑張ってね」と言ったら、「妊娠中育児中は休んで結局旦那に頼らなければならなくなるんだから」と給料渡して奴隷になれコール。
    言っちゃあ悪いけど彼氏の稼ぎが悪い理由がちょっと分かる気がしたわ。

    688 :キチママちゃん 2015/06/24(水) 20:05:42 .net
    うちの場合はルール通りにいかないと不安が強くなってヒスる。
    俺がヒスお気に入りのアロマポットを片付けたら、いつもと同じ場所にない!探しちゃったじゃないのー!ふじこふじこ言ってた。

    みんなも嫁さんがヒスるパターンを見つければ何かしら対策ができるんじゃないか?

    878 :キチママちゃん 2010/06/30(水) 21:33:18 ID:56zwFrot
    電話をしても出ない。
    伝言残しても折り返しがない。
    メール送っても全く音沙汰ない割に、
    皆で遊んだ時に自分だけ誘われなかったとファビョる友人に、
    「今後5回連絡しても音沙汰無い場合は、アドレス消去させていただきます。」
    とメールさせていただいたところ、他の友人に同胞メールで「これって、酷くない?」と送りまくったらしいが
    大半の返信が「こりゃいいわ。ウチもそうさせて貰う」だったらしい。
    以降、週に3回ぐらいは恨みつらみのメールが来るんだけど、
    「その調子でハイレスポンスを維持してくれ」と返信し続けているw

    770 :キチママちゃん 2019/05/16(木) 21:50:55 ID:1FADWoGa.net
    新婦は生まれつき背中に目立つ痣がある。
    彼女は背中の開いたドレスは着たくないと言っていたのだが、その結婚相手が「女は皆ドレス着るのが夢!」みたいな思い込みのある人で
    彼の希望で、結局背中の開いたドレスで挙式することになってしまった。
    式の途中までは痣についてどうこう言う人もいなかったが、酔っぱらってタガの外れた新郎友人数名が「あの背中すげえな!」と大盛り上がり。
    自分含む新婦友人が注意しても知らんぷり。新郎親族は見て見ぬふり。新婦親族は黙って震えていた。
    当の新郎はというと高砂でただニコニコと見ているだけ。

    結局半年も経たないうちに離婚した。
    どうやら新郎はドレスの件以外にも相手の感情を無視して自分ルールを押し付けてくるタイプの人だったらしい。

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