おっさん

    313 :キチママちゃん 2018/07/15(日) 17:53:22 ID:uNVx+iRX.net
    割り込みだったらごめん

    駅ビルでさっきの出来事なんだけど

    私が8Fの歯医者さん前からエレベータに乗って
    若い女性.が7Fのレストラン街からエレベータに乗ってきた
    で、6Fの書店&文房具店から男性.が1人乗ろうとしたら…
    7Fから乗ってきた女性.が
    「なんで男が乗ってくるんですか
    女しか乗ってないから空気を読んで」
    みたいなことを言って乗せなかった
    言われたほうもびっくりしたのか、
    エレベータに乗りかけたのに黙って引き返して降りた

    いつからエレベータは女性.専用車両になったの?
    というか…エレベータ内に監視カメラがあるし
    言っちゃ悪いけど、触る側も選ぶ権利があると思うw
    少なくとも私が男だったらそんな人お断り

    955 :キチママちゃん 2017/05/03(水) 09:05:11 ID:74F
    世の中狂ってる
    親父が会社の人を家に連れてきた
    そこに塾を終えた私帰宅
    ほどよく出来上がった親父の会社の人
    私はアルコール一切ダメなので酒臭い空間から逃げようとするが
    家の作り的に会社の人の真後ろを通らなければ自室に行けない
    挨拶だけしてそっと通り抜けようとしたら、いきなり手を掴まれた
    「制服可愛いねぇ、胸おっきいやんか」と50も過ぎたおっさんに胸鷲掴みにされた
    ブラウス一枚の夏の制服の上からおっさんに胸を才柔まれて、頭真っ白になって反射的に空いてる方の手で顔面に一発入れた
    相手は椅子から転げ落ちて頭打って鼻血吹いた
    パニックになってたから追い討ちでカバンで殴ってしまった
    そのまま救急車を呼んで搬送

    病院では「警察呼べ!こんの○○○○が!」と口汚く私を罵倒してたらしい
    すべてを見てた親父と何も知らない母に激怒されて病院に謝りにいけと言われたけど部屋に篭城して拒否した
    親父が居なくなったときに母に全てを話したら母だけは私の気持ちを理解してくれて何度も謝りながら抱きしめてくれた
    その日から親父vs母の攻防が始まった
    母とは警察に行ったが、私がセク八ラをされた証拠はなく、攻撃した証拠はあるし、自宅での出来事だから私の罪が問われるだけだと言われた
    親父は私がしでかしたことの責任をとるために実質首になった
    会社の人は私に恨み言の手紙をよこしたし、なんの責任も問われなかった
    母は離婚を求めてたが親父は認めず私に暴力を振るうので、母方の全く知らない親戚の家に預けられることになった
    すごく失礼なことだとわかっていても、その家は父親が丁度セク八ラしてきた会社の人と同年代で、さらに私より年上の三人兄弟がいて、心のどこかでずっとストレスを抱えてた
    禿げた
    円形脱毛症、しかも頭頂部の分け目の部分
    自分で気づけなくて、転校した先のよく知らない学校で男子からいじめられて知った
    預けられた身で引きこもりにもなれず、放置子状態で外を徘徊する日が続いた
    そんな問題行動が預けられた先で問題となり、祖父母の家(限界集落で近くに学校なし)に預けられた
    祖父母は優しかったけど、何もないところでいきなり動悸がしたり、嗚咽漏らしながら泣いてしまったりとしばらくは苦しかった
    近所の人から冷たい言葉をかけられるのも辛かった
    離婚して迎えに来てくれた母が私を見て子供みたいに声を上げて泣いた姿を見て、やっと終わったんだと心の中にあった重い石がストンとお腹に落ちていった

    そこから母との二人暮しが始まったけど、一年半という勉強のブランクで苦労した
    しんどいとたまにお腹に落ちた石がゴロゴロ転がって腹痛を起こして吐くようになってしまっけど
    それでもなんとか頑張って、底辺かもしれないけど高校を出て働いてる
    大学も行きたかったな、馬鹿すぎて無理だけど

    589 :キチママちゃん 2017/04/04(火) 11:10:55 ID:OkY
    仕事中にアイアン持ったおっさんに絡まれたのはまあまあの修羅場だったな

    204 :キチママちゃん 2016/11/02(水) 00:13:40 ID:1qQ
    数年前、社会人2年目の時の話。あと、女です

    会社の飲み会で終電無くなり、同僚3人と一緒にタクシーに乗る

    同僚2人が先に降り、40代後半のおっさんと2人になると、肩に手を回され反対の手で私の手をニギニギされる

    「大丈夫~?」といった感じで心配している体だったが、酒に強い・家が遠いせいで酔いも醒めていることもあり、ただただおっさんが気持ち悪く、とはいえ変に怒らせるのも怖かったため「大丈夫です」とだけテンション低く答えるも、めげずにサスサスニギニギ

    当時一人暮らししていたアパートが幹線道路から脇に入って30メートルくらいの場所だったので、脇に入る手前で降車(おっさん宅はそこから更に30分以上かかると言っていた)

    少し歩いてアパートの門が見え、鍵を取り出そうとしたところ肩を叩かれ振り返るとおっさん

    「一緒に降りて来ちゃった~!」


    何故か「いや、無理です」と言ってアパート素通りして途中で道を曲がり、近所の家の門の影にしゃがみこむ

    少し待って落ち着いたので、帰ろうかと立ち上がろうとしたところ、おっさんが門の目の前を爆走


    怖かった…
    今思うと、サスサスニギニギへの反応薄かったのが意識朦朧としているとでも勘違いされたのかも。
    隠れていた門から家に帰るまでドキドキだったし、しばらくはおっさんと会社で会わなきゃいけなかったから本当に辛かった

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