武勇伝


    前編 後編

    460: キチママちゃん 2011/09/03(土) 23:46:28.16 ID:KAq5yshu0
    恥も外聞もない。 
    俺は身をよじって必タヒに抵抗した。 
    何度も背中から地面に落ちたがそれだけは嫌だった。 

    しかし逃れられそうにない。 
    俺はポケットから携帯、財布、鍵を出して地面にぶん投げた。 

    先回りしたいとこ2が“そこ”にションベンをしながら笑っている。 

    そして、俺は、“そこ”に。 
    ──団地の周りを囲う水路、に落とされた。


    前編 後編


    1: キチママちゃん 2011/09/03(土) 21:18:23.18 ID:KAq5yshu0
    893
    暴走族 
    チンピラ 
    当たり屋 
    DQNカップル 
    外国人 

    など。 

    どの話から話して行こうか。 
    >>5


    【1/2】 【2/2】

    134: キチママちゃん 2011/08/13(土) 15:13:28.59 ID:0UUOQOm20
    俺「もしもし、今、違法な職務質問を受けているのですが。」 
    電K「はい?えっと、すいません、どこでですか。」 
    俺「○○のところで、私の名前は○○といいまして、買い物に出かけるとき声をかけられまして」 
    存分に違法警察ぶりを話した 
    電K「失礼ですが、その●●(巡査長の名前)に変わっていただいてもよろしいですか。」 
    俺「わかりました。」 
    K3「変わりました。」 
    この時、K達は俺が通報したのだと知り、あきれ顔になっていた


    【1/2】 【2/2】



    1: キチママちゃん 2011/08/13(土) 14:31:43.02 ID:0UUOQOm20
    長くなるが、語らせてくれ 
    警察官の欠陥人間っぷり、嘘は警察官の始まりと呼ばれる由縁 
    俗に言う無法ポリスに俺は出会った 



    218 :キチママちゃん 2010/06/04(金) 02:55:15 ID:s43je65d
    深夜コンビニで商品を物色してた時の事。
    いきなり青ざめた顔のオッサンが自動ドアにぶつかりながら入ってきた。
    入るなりカウンターにいた、結構ガタイのいい店員の兄ちゃんに『お願いします!かくまってください!』と。
    店員の兄ちゃんは訝し気な顔を一瞬したものの、『こちらへどうぞ』とカウンター内の事務所へオッサンを通した。
    数秒後、チンピラみたいな2人組がコンビニに駆け込んできて一通り店内を見回した後、店員の兄ちゃんに『オイ!今ここに逃げてきた奴いるだろ?!』と掴み掛からんばかりの勢いで迫る。
    しかし店員の兄ちゃんは顔色一つ変えずに『いえ、誰も来ていませんが』と告げた。
    チンピラは更に語気を強め、『ふざけんなコラァ!嘘吐いてっとどうなるか分かってんのか!事務所見せろ!』と言う。
    それでも兄ちゃんは全く変わらない。眉一つ動かさずに『事務所には誰もいない。迷惑だから店から出て行ってください』
    流石にチンピラが痺れを切らして怒鳴り散らす。
    すると今度は店員の兄ちゃんが語気を強め、『店から出ていかないなら警察を呼ぶぞ。アンタらがしてるのは営業妨害だ』
    チンピラは店員の全く怯まない態度に気圧されてブツブツ言いながら立ち去っていった。
    店員の兄ちゃんは警察に連絡し、チンピラ達がいなくなったのを確認すると事務所のオッサンに『もう大丈夫ですよ』と声をかけた。
    オッサンは何度も御礼を言って駆けつけた警察と店を出ていった。
    あのオッサンが何をしたか知らんが、店員の兄ちゃんはハンパなく素敵だった。
    男だが抱かれても良いかなと思った。

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