スカッとした話

    23 :キチママちゃん 2018/07/12(木) 10:29:05 0.net
    母方の実家の方では、高齢の人が亡くなった場合
    もう既にお祝いみたいな雰囲気で、宴会のようになる。
    葬式が終わった後もしめやかにお膳を取って・・という感じじゃなく
    会席料理屋(地元の人が法事でみんな利用する)でみんなでワイワイご飯を食べる
    その後、貸切バスで地元の温泉に移動して、
    親族で泊まって夜は宴会→カラオケ、という流れが一般的。
    当然、宿泊料は喪主一家がもってくれる。
    その後の法事も似たような流れで、会席料理屋かホテル(これも割とみんな利用する)で法事の後宴会
    →温泉旅館→宴会→カラオケ、となる。

    ・・・という話を義弟嫁にしたことがあったんだけど(多分、数年前?)
    今年、祖父の十三回忌というのを覚えていたのか、はたまた義母から聞いたのか
    突然連絡があって、「法事に参加したい!」と言い出した。
    義弟嫁も義弟も当然面識がなく、旦那ですら会った事が無い祖父の法事に
    義弟嫁が子連れで参加っておかしいよね、と思って
    「今回内輪だけなので・・」と断ったんだけど
    「私も身内」「お会いしたことはないけど、供養したい」と言う

    何となく目的が透けて見えたので
    「今年は伯父(実家の後継ぎ)の具合が良くないので、簡素な法要で
    その後お膳すらとらないんですが、それでも構いませんか?」と聞くと
    「え?お膳すらとらないの?そんなの損じゃん!(意訳)」と一方的に切られた。
    心の中で「お膳はとらないけど、会席料理屋と宿はとってるらしいですよ」と付け加えておいた。

    115 :キチママちゃん 2018/11/28(水) 06:19:17 .net
    元旦那の再婚相手の本性.を知って黙っていたこと。
    元旦那との結婚生活は2年と短かった。原因は元旦那のモラハラ。あまりのひどさに周囲が逃げろと勧めてくれたほどだった。
    その元旦那が3年後に再婚した。短大卒の森ガール風の小柄な子。元旦那がわざわざ自慢しに来たから知った。怒り狂う両親を止めて、祝福してやった。
    実は、森ガールは結婚前に働いてた会社の後輩。直接の接点は無かったけど。非の打ち所の無さそうに見えるけど、本性.はすさまじいドS。モラハラ男を調教して好みのMにするのが大好きだと、電話で話しているのを聞いちゃってたんだよね。
    この前、ショッピングセンターで、元旦那と森ガールを見掛けた。森ガールの言葉一つ一つにビクビクしてる元旦那は最高に笑えた。森ガールはじわじわといたぶるのがお好きなようだから頑張ってね。

    79 :キチママちゃん 2010/12/17(金) 15:18:07 ID:yUAsNUJU
    会社帰りの電車にて、優先席にお爺さんお婆さん妊婦さんが座っていた。
    途中の駅で太めのおばさんが乗ってきて、妊婦さんに
    「ここは年寄りのための席なんだから座るんじゃないよ!さあ立って!」と
    絡み出した。

    妊婦さんは「すみません、つわりで気分が悪いので・・」と軽く断っていただんが、
    おばさんは振り上げた拳を引っ込めにくいのか「子供孕んだのはあんたの勝手でしょ!」と
    キチ外じみた絡み方をはじめた。

    そしたら大人しく座ってたお爺さん(見た感じ80才以上)が、おばさんに対して
    「だまれ馬鹿者!ここは優先席であって年寄りの席ではない!」
    「貴様のようなもんより身重の母親が優先されるにきまっとるだろ!」
    「大体なんだ!醜く超え太りおって、三途の川の渡し舟が沈まんように
    少しは痩せろ!身体を動かせ!楽をしようとするな!みっともない!」
    とデカイ声で一括した。

    迫力に押されたのでか、おばさんはちゃんと妊婦さんに謝って、
    お爺さんにも「すみませんでした」と侘びていた。
    お爺さんも「分かればいいよ、私も言い過ぎた」とさっぱりと許していた。

    なんか、スゲーカッコよかった。
    一連のやりとりを優先席に座ったまま眺めてた自分が恥ずかしくなった。

    1 :キチママちゃん 2016/01/28(木) 14:34:40 ID:Ke7WhaIWa.net
    取引先の営業だったから、入札から外したワイ有能
    あとから営業課長と土下座してきたけど3時間くらいほっといたわ

    256 :キチママちゃん 2012/01/08(日) 23:22:08 I
    義実家に行って来た。
    私たち夫婦と1歳10ヶ月の息子(喋れない)
    トメはコタツでダラダラし、私たちは息子の遊び相手をしていた。
    すると、車の音が聞こえたので義弟夫婦が到着がわかった。
    荷物の搬入を手伝うために玄関まで出て行ったら義弟夫婦と対面した。
    簡単に挨拶をすませたら義弟夫婦が息子に大好きなおもちゃを持ってきてくれていた。
    狂喜乱舞になる息子…

    私「息子!ちゃんとお礼してからでしょ!」
    義弟嫁「まだムリだよねぇ~欲望のままな歳でしょ?」
    私「本当にありがとうございます。」(息子を捕まえてお礼させる)

    トメ登場

    トメ「この子はお礼も録に言えないの?!」
    トメ「お礼っていうのは人として最も大切なことなのよ!」
    トメ「こんなんじゃ先が思いやられるわね。はあぁ~あ!(ため息)」

    私「すみません…」

    義弟嫁「あっ!トメさん、あけましておめでとうございます。」
    義弟嫁「これ、頼まれてた○○の大福です。」

    トメ「あらそう。冷蔵庫に入れといて。」

    義弟嫁「トwメwさwん!挨w拶wおw礼w人wとwしwてw大w切wなw部w分w部w分!」
    義弟嫁の爆笑タイム

    今回はトメが正論だったとは言え、何かあったら言い返す準備はしてたのに。

    やっぱり、つっこみが盛んな国出身の義弟嫁は頭の回転が凄まじく早い。

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