トメ・ウト

    584 :キチママちゃん 2019/04/02(火) 17:04:09 ID:s1RyZkg1.net
    愚痴

    先週5歳の娘が胃腸風邪で発熱したので仕事休んで自宅で看病
    2日くらいして平熱に近くなったので義実家に預けて仕事行ったらその夜また発熱するってのを2回繰り返したとこでもう預けるの嫌になった
    義母は元保育士で頼りにしてね預かるよってしきりに言ってくるけどスープにホチキス針異物混入しちゃうような注意欠陥がみられたり自分が連れて行きたいからって遅い時間まで子供連れて歩いちゃうような衝動性.があるから信用度は元々低かったけど今回のでもうダメ
    大人しくゆっくりさせとくこともできないのかと

    ホチキス針のことも私のスープに入ってたからいいものの子供が飲んでたらどうしたんだって話
    イビりで入れてきてた方がまだいいわ

    自己満の親切押し付けてくんな
    自分の欠陥を自覚しろ

    673 :キチママちゃん 2019/04/09(火) 18:24:50 ID:cXBIn8L4.net
    うちは子供は運転席の後ろで助手席には乗せないつもり
    前に娘と義母と3人で出かけたときに義母が自ら助手席に座ったんだけど「○○ちゃんはもうちょっと大きくなったら助手席に乗せるの?」と聞かれたので「うちは子供は運転席の後ろって決めてるの、事故ったときに助手席が危険って聞くし」って言ったら
    「じゃあわしはどうなってもいいのか!タヒんだっていいと思っているのか!普通はね、お義母さん、運転席の後ろが安全ですからお義母さんが座ってくださいって言うもんだよ!子供なんか助手席に転がしておけばいい」って言われて幻滅
    この人は孫がかわいいんじゃなくて孫がいるおばあちゃんである自分がかわいいんだなって

    656 :キチママちゃん 2019/07/01(月) 14:26:18 ID:f1pvUZ9Z.net
    娘が手術で入院してて手術当日トメ到来
    全身麻酔で回復室で目覚めるの待ってたら
    トメが点滴してる娘の手を掴んで「ばぁばだよー分かるー?」って大声で何度も呼ぶ
    目覚めかけても麻酔でぼーっとしてるのに
    バカデカい声で「あ!もう起きたね!」「○○ちゃーん!」
    小児病棟に戻っても騒ぎ続けて看護師から「賑やかですねぇ」と苦笑いされても気付かない
    年寄りってボリューム調節できないの?

    685 :キチママちゃん 2019/07/02(火) 14:35:03 ID:EiNTnmzj.net
    妊娠中には陣痛始まったら病院まで送るから連絡してね(義実家から自宅まで片道50分)
    初産なら出てくるまで時間かかるから大丈夫大丈夫
    産んでからは一ヶ月健診でミルク減らしてくださいねと指示があったのに対して
    ミルクもっと足した方がいいんじゃない?
    大丈夫よ私の時もそのくらい体重増えてたよ
    満腹中枢があるからお腹一杯になったら飲まなくなるわ
    一ヶ月半になってもまだ頻回授乳するのはおかしい
    一度に大量に飲ませないから胃が大きくならないんだ
    私の子供達はこんなにちょくちょく泣いたりしなかった
    ミルクとミルクの間に母乳をあげるから太るんだ!
    なんで助産師と病院の言うことだけきくの
    助産師のいうことなんてきかなくていい
    私のいうことをきけ!!

    だれかこのモンスターなんとかして

    69 :キチママちゃん 2007/09/02(日) 05:59:00 O
    結婚早々やっちまった。
    新居に越して一段落。両家両親を招いて食事をすることになった。
    人当たりのよい義両親だったので、なんら心配はしてなかった…が。
    私の手料理を振る舞い、しばらく談笑したところでウトがいきなり言い出した。
    「確かお宅はご両親二人とも高卒でしたね?」
    私の母が「そうですが…それが…?」と躊躇いがちに返した。
    ウト「いえwなんてことはないんですがね。あ、私は中央出なんですがねw
    何て言うか…やはり高卒の方は素朴だなと思いましてw」
    この辺でウト以外気まずい空気。
    トメが「ちょっあなたっ!?」と慌てるも、ウトは続けた。
    「いやー、高卒でお嬢さんを大学に行かせるのは大変だったでしょう?素晴らしいw
    家はね、家系的にまぁ大学にやるのは当たり前なんですがね。
    お宅はお嬢さんが家へ嫁いで家系的にも、ランクアップと言いますかw
    お嬢さんを大学にやってよかったですねぇ。三流とはいえ。
    …息子の選んだ方ですから、文句はいいませんがね…」
    一瞬の沈黙の後、怖い顔で聞いていた私父とポカーンと聞いていた旦那が
    ほぼ同時に勢いよく口を開こうとしたのを遮って言った。
    「お義父さん、大変回りくどい言い方でしたが、ようするに格上の家庭に拾ってもらって
    感謝しろと言いたいんですね?私達が気にいらないってことですね?よくわかりました。
    一生その下らない価値観で生きてみればいいと思います。
    お葬式に誰も会いに来てくれないような寂しいことにならないといいですね。
    少なくとも私は今日から一生あなたに会いに行くことはありません。葬儀にも出ません。
    お帰りください。今すぐ。」玄関へ続くリビングのドアを開けて促した。
    トメは慌てて「も、申し訳ありません…今日のところは、あなた、帰りましょ?!さぁ!」
    とウトを立たせようとした。
    ウトは思わぬ反撃だったようで言葉が出ないようだった。
    真っ赤な顔で「何を…!ななんまいきな…!」みたいなことを言い、
    それ以上言葉にならずプルプルしながら逃げるようにトメに連れられ帰って行った。
    旦那には私と両親に土下座して謝られた。
    …と、昨晩のことでした。興奮して眠れなかったよ。
    もっと言ってやりたかったけど私にゃこれで精一杯でしたわ。

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