トメ・ウト

    716 :キチママちゃん 2009/04/04(土) 09:10:59 0
    トメの甥っ子が奥さんを亡くし、今男一人で子供を育てている。
    トメはそれが可哀そうで可哀想で…とよく泣いてるんだけど
    この前泣きながらいかに甥が大変か、
    「仕事から疲れて帰ったら家事育児に追われて…」とくどくどクドクド。
    いつもの事だから聞き流してたんだけど、
    「嫁子ちゃん、甥の子供たちの事引き取って育ててあげて欲しいの…」
    と頼まれた。
    即答で「は?やですよそんなの」と言ったら、トメ一瞬ポカンとした後
    「そんなひどい!!あの子がどれほど苦労してるか…」
    遮って「あのね、もうあの子たちは中学生と高校生ですよ?
    おまけにトメ妹さんも、奥さんのおばあちゃんも手伝ってますよね?
    甥息子君なんか茶碗蒸しまで作れるし、甥娘ちゃんも掃除だ洗濯だとやってますよね?
    あの家族はきちんと役割分担をして結束してますよね?」
    「で、でも甥息子は受験だし…娘ちゃんも家事してたらかわいそう…」
    また遮って「よその家庭のやり方に口を出すのは悪い癖ですよ!
    あんなに仲の良い家族がバラバラになる事が本当に幸せだと思うんですか?」
    でもトメは「甥家族を心配するアテクシ優しいー素敵ー」幻想から抜けられずデモデモダッテ。
    話にならんので「バカなのかボケたのかどっちだよ、ったく。
    はーバカでもボケでも何でもいいが、余計な口出しすんな!!」
    と怒鳴って帰って来た。
    トメはウトに泣きついたら怒られたので、夫に泣きついてまた更に怒られる。
    しょうがなく私に「あなたこの前の口のきき方はなに!!」と言ってきたので
    「バカと話するのヤダ」と言ってガチャ切り。
    もちろんトメ妹夫婦、甥家族、奥さんの両親にまでギチギチに〆られて
    今は「孤立無援の悲劇のヒロイン」幻想に浸ってしまっている。
    そのまま現実に帰ってくるな!

    661 :キチママちゃん 2009/04/04(土) 00:18:44 0
    近距離に住んでるクソトメは、何かしらあると直ぐに私を呼び出す。
    夫も、エネ野郎で、
    「母ちゃんは年寄りなんだから、用事ぐらい聞いてやれよ。」
    と、そんな感じ。
    あのクッサイ汚部屋を片付けろだの、手付かずの庭を草むしりしろだの。
    自分でやれ!やったらやったで、文句を言う。

    で、一昨日から私、風邪気味で用事を言われた時に、そのことを伝えたんだけど
    「黙って働け!嫁は病気でも夫の家に使えるものだ!」
    だそうで、吐き気もするのに、クソエネ夫に伝えても
    「いいだろう?ちょっとだけだし。帰ってから寝ればいいじゃね?」
    ときたものだ。

    うん、頑張って今日昼間、お仕事しに行ったよ、偽実家に。
    ああ、そうだ、私、インフルエンザのA型ってやつなんだって。
    でも、頑張ってお仕事したよ。
    クソッタレトメに、
    「マスクなんて、やぁねぇ。表情見えないし、暗いし。感じ悪い!」
    って言われたから、マスク脱いで働いたよ。

    ああ、ウッカリ、インフルだって言うの忘れたけどね。

    ふう、あとはこの隣で寝ているクズに伝染してスッキリ治してから、色々と動こうかな。

    617 :キチママちゃん 2009/06/16(火) 00:15:29 0
    味以前の問題かもしれないんだけど、
    この間台所でトメの料理を手伝ってたら、たとえば味噌汁の味見するとき、
    おたまに直接口をあてて味見し、そのままおたまを鍋に返してた。
    他の料理もそんな感じ。
    「汚くないですか?」みたいなことをもっと遠まわしにいったら
    「火にかけてるから杀殳菌されてだいじょうぶよ~」と返された。
    その晩、夕食のとき箸がすすまなかった…

    770 :キチママちゃん 2009/04/04(土) 19:16:41 O
    私と子供の顔のアトピーを、汚いとか日頃の行いが悪いからとか
    遺伝病だから血が悪いとか、そのくせうつりそうから近付くなとか
    さんざん言ってくれたトメの愛用している保湿クリームに
    めちゃくちゃ強いステロイド剤混入してやった。
    さんざん嫌ってた赤ら顔のおすそわけをしてさしあげましたの。
    「皮膚病がうつった!!」と大騒ぎしてらしたので、
    日頃の行いが悪いからじゃないんスか~とpgrしておいた。
    私はともかく子供に酷いこと言ったのは許せん。

    833 :キチママちゃん 2012/05/28(月) 18:41:46 0
    ホヤホヤの修羅場。午前中近所に出かけようとした。
    姑に 「○○ストアに行ってきます。すぐ帰りますから。」
    と声をかけて車のエンジンをかけて車を車庫から出すために
    バックしていた。家と車庫は20mくらい離れている。

    後ろに姑が見えたような気がしてブレーキをかけた。
    次の瞬間、姑が運転席の外にいて「△△を買ってきて。」
    1秒ブレーキを踏むのが遅かったら姑はタヒんでいた。

    直ちに有料老人ホームを探した。明日午後見に行く。
    私の社会的生命が終わるところだった。

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