キチママらいふ-浮気・不倫・修羅場-

生活系の記事(修羅場・スカッと系を含む)を中心にまとめております。長文記事多め

    その他

    169 :キチママちゃん 2014/09/29(月) 15:56:38 ID:kfP1VMPMT
    個人的に因果応報を感じた話。
    諸般の事情で緊急に家を購入することになった我が家。
    ありがたいことに4~5軒見ただけで金額的にも間取り的にも立地的にも
    納得のいく家が見つかった。

    ただその物件持つ不動産屋(以降馬鹿)は私たちが依頼した不動産屋さんとは
    違ったため、多少紹介料で金額が跳ね上がった。
    しかし後にこれが幸運を招いた。

    値引きの代わりにエコポイントは貰う契約をしていたのに馬鹿不動産屋、
    「いやぁ~色々サービスしましたしこのご時世だから我慢してもらえませんか?」
    それは契約違反だろう!!と担当の不動産屋さんに話をするも「実はあの人先輩で・・・」
    とかわけのわからない言い訳が。

    仕方がないので身内同然の司法関係者に相談したら「契約書にバッチリ書いてあるし、
    内容証明送ったらきっと払うよ。でもまず担当の不動産屋さんにもう一度相談したら」
    と言われ相談した。
    実は頼んだのは地元では最大手の密着型不動産屋さん。顛末を聞き、頼んだ不動産屋の社長激怒。
    その担当者にも叱責があったよう(なぜなら飛ばされたから)でさほど手間はかからず、
    もちろん馬鹿不動産屋の言い分は通らずエコポイントは返ってきた。

    担当の不動産屋さんには何度も謝られ、まあお金も返ってきたからいいかと思ってた。

    934 :キチママちゃん 2016/05/13(金) 04:18:11 ID:???
    ちょっと長いけど書き込ませて。

    うちには猫が3匹いる。
    1匹目は私が欲しくて里親募集サイトで一目惚れした子。
    可愛かったから絶対人気ある子だろな~って思ってたらなんと応募は私だけでとんとん拍子でうちの子に。

    で、ここから私の人生は猫に乗っ取られた。

    380 :キチママちゃん 2016/05/27(金) 20:08:18 ID:zzG0mbuz0.net
    会社の先輩に、預金額をばかにされたことがある。
    少ない給料の中から実家(色々あり大変だった)へかなりのお金を出し、旦那(当時はまだ彼氏)との交際費、
    その他もろもろ計算すると、毎月一万円ずつ積み立てるのが精一杯だった。
    先輩に預金とかしているの?と聞かれたので、一万円ずつしていると言ったら
    「ええー?たったの一万円?!ぷっ!まあ頑張ってねw」
    と笑いながら言われて少しムカついた。
    そんなの人によって違うだろうに。

    そんなある日のお昼タイムに、先輩が突然、
    「○○(健康食品)って知ってる?」
    と言ってきた。
    知らないと言ったら、その健康食品の良さを語り始め、
    「これね、会員になると安くなるの」
    「私が○○(私)さんに売るでしょ?そして○○さんは他の人に売るの」
    「そうすると売上の何パーセントが自分のところに入る仕組みなの。すごいでしょ?」
    と、笑顔で語ってきた。
    え…?それ、マルチだよね?と思ったので、大丈夫なのかと聞くと、
    「大丈夫よ、法律に触れないように営業してるって言ってたもの」
    という、とんでもないことを言い出した。

    長いのでいったん切ります

    133 :キチママちゃん 2019/02/23(土) 09:27:38 .net
    2人掛けのイートイン席が並んだパン屋さんでモーニングしてたら4人か5人連れの母子?が来た
    入店してすぐトングとトレー持ってパン選びながら「2人分しか席空いてないよー」「こっちも2人席だわー」とイートインスペースをウロウロ、チラッチラッ
    たまたま私の隣の席が空いてたのでロックオンされてずっと目の前ウロウロされて、私もまだ入店して10分経ってないしコーヒーほとんど飲んでなかったけどパンは食べ終わってたので仕方なく席を空けた
    立ち上がってコート着ようとした瞬間から荷物ドサッと置かれたので母親らしき人を見たんだけど、キョトンとした顔で見返されてなんかめちゃくちゃ腹が立ったわ
    人数分の席が空いてない時点でほかの店行けと思う

    839 :キチママちゃん 2017/04/26(水) 17:51:19 ID:Hz7
    大規模災害時に避難所の物資管理を担当した
    ありがたいこと大変なこと嫌なことたくさんあったがここで言いたいことはひとつ
    「衣類は個人から募る(個人で送る)べきではない」
    実はいろんなところで言われてるがあまり浸透していないようなので
    自分の体験した修羅場を書いてみたいと思う
    被災者のためにと衣類を送ってくださった方々の善意まで否定する気は毛頭ない
    ただ現実的に被災地で何が起こったかを知ってもらえたらありがたい

    災害直後から届き始めた衣類の寄付は
    マスコミの「冬用衣類が足りない!」(ちょうど季節の変わり目だった)という報道を受けて爆発的に増加
    あっという間に狭い体育館を埋め尽くした
    四方の壁にうずたかく積み上げられる段ボール箱
    床が見えないほどの服、服、服の海…
    もちろん食料品や生活雑貨など衣類の他にもさまざまな種類の物資も続々と届く
    しかし個人から送られてきた衣類ほどスタッフを苦しめる存在はなかった
    まず仕分けの手間。普通の物資を1とすれば衣類の箱は10というほど手間がかかる
    男性.・女性.・子ども。上衣・下衣・肌着・上着。そしてサイズ
    せめてこれだけでも分類した状態で入っていれば御の字だがそんな箱はほぼない
    箱を開き一枚一枚手に取って確認する
    これは女性.のセーター、Mサイズ。こっちは子どものズボン、140センチ。
    見た目ですぐに判断できる服ばかりではない。
    これは紳士?婦人?どっち? サイズのタグはどこについてる?
    畳んである服を広げて基本情報を確認し、また畳んで分類する
    これが想像以上に膨大な時間と手間を要する。やってもやっても衣類は減らない
    それどころか次々に新手が送られてくる

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