キチママらいふ-浮気・不倫・修羅場-

生活系の記事(修羅場・スカッと系を含む)を中心にまとめております。長文記事多め

    復讐

    115 :キチママちゃん 2015/08/01(土) 19:13:55 ID:ENu
    前夫にやった仕返しです。

    年上だったんですが顔がよく痩せ型、中年でもそれなりにイケてたため浮気されまくってた。
    私はうっかりのぼせて結婚して子供が産まれて後の祭り。
    浮気しないでと言ったけど離婚されるのが嫌でハイハイ言われてまた浮気されても何も出来なかった。
    んでストレス溜まって、夜前夫が酔っ払って寝てる時にプチプチ前髪抜いてた。
    酔って寝てるとちょっとやそっとじゃ起きないの。
    ふと我に返ると数十本抜けてて慌てて処理して知らんぷり。

    でもそれからたまに酔って帰ってきたら前髪十本位抜くようになったw

    男性.ホルモンで禿げるって聞いたから、なんとなく精のつく物を作って出すようにしたり晩酌してあげたり。
    前夫は私が機嫌がよくなったんでたまにお土産買ってきてくれたりするようになったけど、浮気は止めなかった。
    実際ストレスは多少解放されたけど、前夫フサフサだったしこれだけで禿げるわけもなく。

    でも朝ゴハン一緒に食べててポケーっと前夫の生え際を眺めてると、その日はやけに鏡の前で時間かけていろいろ見てた。
    そういや遺影の義父もハゲてたな…と思って、それからたまに生え際に目をやったり、
    「あなたちょっとここ(頭頂部)…なんでもなかったゴメン」とやったり、
    枕にわざと抜いた髪の毛を散らしたりしてみたw
    気にしだすとどんどんストレスになってしまい、しょっちゅう気にするように…。
    (その頃はメニューも海藻とか指定されたりしたw)

    そして原因は不明だけど、なぜか前夫、全体的な頭髪ボリュームが減っていったのw
    それに伴ってそれなりに生え際も後退してるのも明らかにw
    遺伝が発現したのかストレスなのか私の毛抜きのせいなのか分からなかったけど、1年後にはもう明らかにあーあ…って感じw

    そしたらモテなくなったのか浮気が減った。というか出来なくなったっぽい。
    それはいいの。ストレス解消中も浮気されてるのが分かった時はやっぱり嫌だったし。
    でも今度は手のひら替えて私にベットリ甘えてくるようになった。
    あー結婚する前は彼こんなふうだったな…というか、浮気相手が居なくなって私に甘えてきてる?
    そう思うと気持ち悪くなった、あんなに好きだったのにね。
    四十代のハゲ散らかした前夫が甘えてきて初めて離婚したいと思った。まだ私二十代だったし。
    でも子供がいるから我慢我慢…と思ってたんだよね。

    44 :キチママちゃん 2014/06/28(土) 08:27:40 ID:YR6c33daq
    姑にした仕返し。

    大阪に住んでいる姑の友人が怪我をして入院したらしく、
    お見舞いに行くことにしたらしい。
    私たちは四国在住なんだが、梅田まで高速バスで行って
    そこから地下鉄を乗り継いで病院に行くという予定を聞かされていた。
    そんなこと言って、どうせいつものように私に車を運転させて
    連れて行けって言うんだろうなと思ったので、
    その日は趣味の手芸教室の展示会の準備で忙しいということをアピールしておいた。
    けど、予想通り前日の夜に電話がかかってきて「梅田まででいいから乗せて行きなさい」と。
    「いやいや、私忙しいって言ってましたよね?無理です」って断ったら
    「帰りは自分で何とかするから車を出しなさい。片道だけでいいって言ってやってるのに!」と
    頼む立場でありながらなんという上から目線w
    「私ひとりのことじゃないので。他の方に迷惑掛けられませんから」と再度お断りっ。
    「朝5時頃発てば10時には戻ってこれるでしょう。いいから言う通りにしなさい」と。
    以前は夫が怒鳴りつけてくれたんだけど、単身赴任になってからこの時とばかりにすごく横暴になってきた。
    「言う通りにしなさい」という嫁を人とも思わないような言い方にカチンときて
    以前から妄想していた仕返し作戦を実行してみようと思い、往路だけ乗せていくことを了解。
    翌日高速道路をひた走り、淡路SAでトイレ休憩した。
    姑は車に乗る時の癖で、助手席に座るといつもハンドバッグを運転席後に置く。(シートじゃなく足元)
    私は姑がいつものようにそうしたのを確認後、発車直前に一旦外に出て
    自分のバッグ(これも後に置いていた)からのど飴を取り出すふりをして、
    姑のバッグから携帯を抜き取ってシートの下に滑り込ませた。
    姑はそのことに全く気付かなかった。(つづく)

    1 :キチママちゃん 2014/07/23(水) 03:08:50 ID:jBqel/JwI.net
    俺が浮気をしてると言われ離婚届突きつけられた
    しかも娘の親権も寄越せと嫁と義両親の言い分に失笑してしまった

    俺「俺は浮気なんてしてないですし娘と二人で旅行に行っただけです」
    嫁「そんな事私は聞いてない!」
    俺「言ってないし」
    嫁父「俺くん、男なら潔くしてくれないか?」
    俺「だから浮気なんてしてないですって。なんなら旅館に電話してもらっていいですよ」

    ここで嫁と義両親がコソコソ「どういうことだ?」とか「話が違う」とか小声で話してたけど丸聞こえでした
    それで嫁母が旅館に電話して俺と娘が泊まった事が分かった

    俺「あのさ浮気なら嫁がしてるからな」
    嫁母「どういことよ?」
    それで一応証拠はある程度集めていたので嫁がホテルに入る写真やデートしてる写真などを渡したら嫁が発狂
    これは捏造などと言って喚きまくり義両親は帰った

    娘を連れて逃げ出されたら大変なので実家に先ほど預けてきました
    現在喫茶店でスレ立てしてる奴がいたらそいつは俺です

    664 :キチママちゃん 2009/04/18(土) 19:04:19 O
    豚切り失礼
    しょっちゅうアポ無し凸してくるコトメ。
    しかも手土産は、旦那とコトメ2人分のケーキとかお菓子。
    『お兄ちゃんの好きな○○だよ~♪』
    と言って、目の前であけて仲良く食べながら、昔話や親戚の話など身内に
    しかわからない話をし続け、私は空気扱い。
    私が出した、お茶や食事はしっかり食べるが、旨いも不味いも言わない。
    つーか、いただきますも言わない。
    これだけでも、地道にいらつくのに、旦那との会話の端々に
    『やっぱ兄妹っていいね~、赤の他人にはわかんないよね~♪』
    を入れて、ニヤニヤしながら私を見る。

    最初は流してたんだけど、ほぼ毎週のペースでやられてさすがにきれて
    旦那と話し合いをしたんだけど、今まで一緒に暮らしてたから離れて
    寂しいんだよ。兄妹ってそんなもんだろ~で話し合いにならず、最後は
    うるせぇ!妹を悪くいうな!で喧嘩別れ。

    もう何もかもが馬鹿らしくなったので、気を使うのをやめた。

    いつものように、週末にアポ無し凸してきたコトメを無視。
    コーヒーもお茶も、自分の分だけ飲みたい時に入れ、食事も自分1人分だけ
    作って食べる。

    333 :キチママちゃん 2013/05/16(木) 21:46:30 ID:g2Dw2di20
    中高と虐められて、とくに高校時代は担任教師も
    一緒になって虐めてくれたよ(癖の強い子ばかりのクラスだったので
    私を生け贄にすることで纏めていた感じ)
    だけど大学→社会人になるにつれて、某一芸の才能が大きくなって
    その道で食べていけるようになり、どういう訳だか大金持ちの御曹司で
    難関国立卒の真面目な男性.に好かれてとんとん拍子に結婚。

    大きな家に住めて、一芸でのサロン的な活動を好きにさせて貰って
    お金の苦労も一切ない、生まれた子ども達も夫似で優秀で優しい。
    幸せ過ぎて過去の事など思い出しもしなかったが
    たまたま高校時代に私を虐めていた連中の代表格のA子と
    相手が私を拒否できない様な立場で再会。
    如何にも尾羽うち枯らした風情のA子を見てつい悪心が起きて
    うちに呼んで、態と正門から入れて(正客なので使用人が取り次ぐ)
    応接間に通して(商談仕様なので一般人ならビビるくらい豪奢)
    天然の振りしてねっとりと高校時代の虐めの話や、
    今の生活の幸せさ、子ども達の優秀さを見せびらかしてやった。

    A子はそれから暫くしてお子さんと心中したよ。
    後から聞いたら、お子さんに重い身体と知的の障/害があって
    それが原因で結婚も失敗。
    養育費も貰えない状況でもお子さんを一生懸命育てていて
    リハビリ等も頑張っていたそうだ。

    過去の事などもう忘れていたくらいだし
    再会した時に、A子の気まずそうな顔を見て
    ほんのちょっとだけ仕返しをしてやりたかっただけで
    もしお子さんの事を知っていたら、あんな酷い事をしなかったよ。

    A子の心中は、私が何かをしなくても何時かは起きていたかもしれないけど
    間違いなく、私が最後の一押しをしてしまったと思う。

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