キチママらいふ-浮気・不倫・修羅場-

生活系の記事(修羅場・スカッと系を含む)を中心にまとめております。長文記事多め

    復讐


    前編 中編 後編

    12: ◆UXinsEsmRaLh 2012/06/12(火) 12:23:36.22
    また来てしまいました

    あれから毎晩のように嫁と話してる
    2年前のこと、2年間のこと、今回のこと、これからのこと…
    日によって嫁の言うことが揺らいでる
    なんとかして家族4人でやり直したいと言う日もあれば、もう楽になりたいと言う日もある
    それは俺も同じだ
    俺の気持ちもいろいろ揺らいでる
    息子の為にも家族を維持したい気持ちもあるし、このまま消えてしまいたいと思う日もある
    2年間の自分を責める気持ちもあるし、嫁を責めてしまいたい気持ちもある
    一昨日ついカッとなって嫁を罵倒してしまった
    しかも怒鳴り声で息子が起きてしまった
    最悪だよ
    せめて息子の前だけではパパとママは仲良しでいたかった
    このスレの皆が言うようにこんな父親ならいないほうがいいのかとも思う


    前編 中編 後編

    817: キチママちゃん 2012/06/06(水) 14:42:46.17
    >>805
    最初に再構築を目指した時、しっかり話し合えばよかった
    もう今さら何を言っても遅いか
    ここで相談するより二人で良く話しあうしかない

    今の話ではここで相談しても破壊する方向のアドバイスしか出てこない


    前編 中編 後編


    757: 復讐スレ14 ◆UXinsEsmRaLh 2012/06/06(水) 10:52:40.82
    復讐スレで誘導されたスレはなんだか荒れてるので勝手ながらここに来ちゃいました

    2年ほど前に嫁が浮気してそれ以来奴隷扱いしてた
    半年ぐらい前に2ちゃんで報告?相談?したのをきっかけに関係修復
    しかし仲直り行為した時期と出産予定日が合わない
    嫁を問い詰めたところ、修復直前に浮気したと告白

    以前の俺のクズっぷりを考えると嫁が浮気というか現実逃避したこと自体は仕方がないとも思える
    同居はしていたけど離婚して籍も抜いてたしね
    俺も風×通いしてたし
    ただ、この半年間、俺は本気で嫁を大切にしてきたつもりだったし嫁も幸せそうだった
    息子も以前より明るくなり本当に幸せだったんだよ
    その裏でずっと俺を騙し続けてきたのかと思うと悲しくなる
    一生騙し続けるつもりだったのかと思うと悲しくなる
    生まれてくる赤ん坊には罪はないし息子にもこれ以上悲しい思いはさせたくない
    息子は赤ん坊の誕生を楽しみにしてる
    なによりたとえ幻でも今の幸せを失いたくない
    っていうか以前のようなギスギスした生活には戻りたくない
    今回のことは俺と嫁だけの秘密にしてしまおうと思っている

    だけどなんかムシャクシャする
    俺はなんて馬鹿な時間を過ごしたんだ
    せめて再構築が1ヶ月早かったら
    いや逆に再構築するのが1ヶ月遅かった逆にスッキリと決断できたのかも
    っていうか避妊ぐらいしてくれよ
    もういっそのこと全部投げ出しちゃおうか
    とかいろいろ考えちゃうよ


    前編 後編

    3: :2011/06/28(火) 09:25:18.31 ID:
    前スレ970は可哀相だとしか言いようがないけど、あの行為を肯定する意見がほとんどだったのはびっくりした。
    子供が一人死んでるのにな・・・。
    このスレには子供いる人間いないのかね。


    前編 後編


    968: :2011/06/27(月) 17:21:14.47 ID:
    フェイクは入っている。

    高校1年の時、兄が結婚した。
    兄と兄嫁は結婚してそのまま兄実家(=私もいる)で同居し始めた。
    新婚当初は、私と兄嫁は仲悪くはなかったと思う。
    半年した頃から兄嫁に嫌味をいわれはじめた。
    剣道部だったため「妹ちゃん臭いねw」(入浴後)とか
    「妹ちゃんの甲手って馬糞みたいな匂い」
    (洗って陰干ししていたのをわざわざ匂い嗅いでいう)
    とか部活関係を主に成績や異性交遊についても。
    当時、私は恋愛よりも部活一辺倒だったため、「彼氏できないんだ?wいきおく
    れ確定だね」「むしろ行かず後家かな」等の嫌味は非常に煩わしくて仕方なかった。
    一方、母と兄嫁は仲が良かったらしく、母に相談しても「兄嫁さんがそんなことするわけないでしょ」
    なんて言っていて相手にしてくれなかった。
    兄もそうだった。むしろ嫁いびりやめろ、と私の頭をひっぱたいた。
    父は無関心だった。

    このページのトップヘ