キチママらいふ-浮気・不倫・修羅場-

生活系の記事(修羅場・スカッと系を含む)を中心にまとめております。長文記事多め

    2025年08月


    439 :キチママちゃん 2009/05/07(木) 17:07:47 ID:rf9BrurRO
    私はずっと実姉や実母にいじめられてた。逃げたかった
    私の結婚相手は実母が大嫌いな女の息子
    反対されたけど
    私は親から離れたい一心で無理矢理結婚した
    親に申し訳ない…という気持ちは一切おきなかった
    ザマーミロと思ってたほど
    いずれは自分の子供に同じようなことされると思う
    因果のつけは回ってくると思う


    907 :キチママちゃん 2013/10/10(木) 20:59:19 I
    いつもロムってましたが初カキコ。

    家庭柄色んな修羅場がありましたが、ふと思い出したのを。

    ウチは父、母、姉、自分、妹の五人家族。
    年始によく父と兄弟三人で父の実家に行ってた。
    つっても祖父祖母は亡くなってるのでいとことかに会いに。
    何故か母は毎年ついてこなくって、仕事が忙しいんだろうな。程度に思ってました。

    んで、毎回自分と十以上はなれたお兄さんとそのお母さんと食事をしてました。
    この時点で自分的にはいとこのお兄ちゃんとかと思ってたんですが
    いつも気まずい感じで、お兄ちゃんもおばさんもあまり自分ら兄弟とは話してませんでした。

    なんか、会うのやだな。程度に思ってたんですが
    高校生の頃、父が喪服を着て出かける準備をしてて
    「あら、葬式?」って聞くと父が「あ、うん。前の奥さんの。」

    この時点ではぁ!?って感じだった。父に前妻いたとか知らなかったし。

    「え、そんなん初めて知ったよ?」っつったら
    「いや、毎年会いよったや?ほら××(お兄ちゃんの名前)
    のお母さん」

    もう大パニック。イトコと思ってたお兄ちゃんは腹違いの兄。
    おばちゃんはお父さんの前妻。

    知らんかったし、父も前妻と息子の前に今嫁との子供連れてくなよ…
    母が来ない理由もわかったわ。

    他の人とくらべて対した修羅場じゃないけど。


    444 :キチママちゃん 2019/05/30(木) 09:37:06 ID:7QXgf+cF.net
    勝手にフィルターを解除し、携帯のまとめて支払いを勝手に使って膨大な請求金額が来た人いますか

    …帰宅して問い詰めるのが…もう修羅場になるの分かってて…泣きそうだ

    808 :キチママちゃん 2019/04/15(月) 15:23:06 ID:a4acKcTH.net
    来月長男の初節句
    義母が鯉のぼりを買って義実家(新幹線の距離、年末年始にしか行かない)に飾るらしい
    旦那は「うちが狭いから遠慮して向こうに飾るんだと思うよ」と何も分かってない様子
    「え~でも私達も近いうちに家買う予定だし、今はベランダ用もあるよ~」と旦那に伝え、旦那もその方がいいと思ったらしく義母に交渉
    しかし、義実家に飾る事に意味がある!と跳ね返されていた(予想通りではあるけど)
    同居する予定も近くに住む予定もないし、GWに帰省するわけでもないのに、
    後継ドヤ~の道具に自分の子供が使われる事が気分悪い
    土地柄もあるのかな


    506 :キチママちゃん 2011/10/23(日) 12:08:59 ID:IPk070hN0
    母が亡くなって数年、私も一人暮らししているので父も一人きり。
    そんな父から「今週帰ってこないか」とメールがきた。珍しいな、と思いつつ家に帰ったら、
    リビングに床から天井まであるキャットタワー、猫トイレ、おもちゃ複数が散乱してた。
    え、猫飼ってるの?とテンション上げたら
    身長180の厳つい顔の父はしょんぼり肩を落としてテンションが低い。

    先日、外の物置の前にいた子猫を保護し、そのまま飼うことにしたものの
    子猫がちっとも懐かないし威嚇されまくり、とのこと。
    はて、と袋に潜む猫に近づいたら、ごーろごーろと喉を鳴らしてていた。
    「な、威嚇してるだろ・・・ずっとこうなんだ」と相変わらずしょんぼり。
    私が猫を触ろうとすると「馬鹿!子猫でも爪は鋭いんだ!」と慌てる父。
    子猫は私の手にすりすり。
    ねえ父、このごろごろ音は愛情表現だよと言うと、ぽかーん。
    恐る恐る手を差し出す父にも子猫はすりすり。
    でっかいおっさんが一瞬で、パアァっと効果音出そうな笑顔になった。

    後日、「猫の雑誌買ったら本当にごろごろ音は信頼の証って書いてある!」
    と興奮気味に電話きた。無口な父が突然、猫のおかげで明るくなったよ。
    母がアレルギー気味だったから金魚しか飼ったことなかったし、
    黙っていたけど動物大好きだったとのこと。
    遠方の兄が帰宅した時も猫に一生懸命話しかけてて、兄に気づいた瞬間、
    キリッとなったけど手元の猫じゃらしは止まらなかったそうだ。

    このページのトップヘ