2019年01月

    183 :キチママちゃん 2016/02/08(月) 17:48:46 ID:???
    先日、ネットでカットモデルを募集していたので応募した。
    カットモデルと言っても、美容院に営業終了後にスタイリストさんの練習台になるだけなので、気軽に行ける。
    今回は、パーマの練習がしたいとの事で、カットとパーマをした。
    私は人見知りのコミュ障という事もあり、普段、美容院ではあまり美容師さんとは喋らないで、
    スマホを見たり、雑誌を見たりと、ほぼ無言。
    だが、今回はパーマということも有り、時間がかかるので、勇気を出してお喋りをした。
    自分なりに頑張って喋って、今までの人生で一番美容師さんとお話をしたと思う。
    無事施術が終わり、「仕上がりの写真撮っても良いですか?」と聞かれOKした。
    「うち、ブログもやってて、写真載せたりしてるんで見て下さいね」と言われたので、自分のも載るのかな~と思っていた。
    でも、数週間たっても載る気配がない。
    それは、良いのだが、問題は私をカットしてくれたのと同じ美容師さんがアップしたブログの内容。
    他のカットモデルさんとの写真をアップしているのだが、
    施術中にモデルさんとふざけて撮った写真があったりして、とても楽しそうだった。
    しかも、一人だけでなく、数人も。
    私の時には、こんな施術中に写真を撮ったり、ふざけたりすることも無かったのに…と何だかショックを受けた。
    寧ろ、硬派な美容師さんなのかな?と思ったくらいなのに、ブログの文章ではとても気さくな感じだった。
    頑張って喋ったつもりだったけど、やっぱり私の会話は面白くないんだろうなと思ってしまった。
    これからも美容院では、一切喋らず、スマホと雑誌とにらめっこすると思う…。
    皆どうして、初対面の人とあんなに盛り上がって喋れるんだろうか…長年の疑問。

    210 :キチママちゃん 2014/04/29(火) 18:42:15 ID:H7J4WnZto
    流れ豚切り失礼しまする。
    こないだあった出来事。

    最初にスペック
    私 21歳
    彼 30歳
    同棲してます。

    私たちの家には猫が3匹居ます。
    三毛(4歳)とサバトラ(3歳)と真っ白(2歳)
    こないだ、ほんとにちょっとした事で喧嘩になった。
    猫は3匹で団子になって寝ていたのだが、私たちの口論している声で目が覚めたのか3匹引っ付いたままこっちを見ていた。
    しばらくすると彼がタバコを吸いに外に出て行き、私はそれを玄関まで追いかけていった。
    でも「一人にさせてくれ」と言われ玄関の扉が閉まった瞬間、リビングから声が。
    続きます。

    15 :キチママちゃん 2016/02/05(金) 12:29:23 ID:???
    手作りのそばボーロ貰ったから娘と一緒にボリボリ食ってたらトメが遊びに来て、お茶いれてる間にトメがそばボーロ貪り食ってた…。
    嫁に来た時からトメが自分で蕎麦アレってしつこいくらい言ってたから、席立つ時それそばボーロだから気を付けてくださいねって言ったのに…。
    焦ってそれはそばボーロですよ!?って止めたら、私そばボーロ昔から好きなのよねー。え?蕎麦アレルギーなんですよね!?って聞いたら、蕎麦?蕎麦はアレルギーだから食べられないわよ。って…。
    蕎麦アレルギーならそばボーロ食べたら駄目じゃないですか!って怒ったら、だからそばボーロは好きで昔から食べてるって言ったでしょ!とむっちゃキレるし。
    要するに嫌いな食べ物をアレルギーって言ってたのね…脱力した。
    前から良く聞く、アレルギーは好き嫌いだって年寄りが言うのは、自分が嫌いな食べ物をアレルギーだって言うからなんだな…。
    そばボーロ食ってるトメを見て救急車!って焦った私の気持ちを返せ。マジ返せ。誠心誠意返せ。

    593 :キチママちゃん 2015/10/11(日) 02:38:54 ID:7sF
    夜中に書き捨て
    小学生の頃いじめられてたんだけど
    夜中に便意を催した時は、コッソリ家を出ていじめっ子の自宅前まで1キロくらい歩いていって
    玄関の前におしっことウ〇コして片付けずに帰ってきたこと
    1回どころか10回くらいはやった
    相手が庭に犬を飼い始めてからは止めた
    いじめに直接対抗出来ずただベソベソ泣くしかなかった私なりの仕返しだったんだ
    誰かに見られてたそれこそ一貫の終わりだったと思う

    263 :キチママちゃん 2016/08/17(水) 21:31:51 ID:HzT
    大学の時は同じ音楽を勉強する者として励みあった友人A。彼女は両親、兄1兄2姉1姉2全員教師。なんなら、祖父母、叔父叔母従兄弟も教師という先生家庭。もちろん彼女も教師を目指していた。
    一方私は、教師の資格とれるラッキー!教師も将来の選択の1つにしよう!ってノリ。だが、教員免許を取るために必タヒになって勉強をしたし、音楽の方も疎かにしたくないのでそっちの方も必タヒに練習した。
    A子はいつかは管理職にもなりたい。なる為には院に行くべきと、国立の音楽の教育科のある院へ猛勉強してストレートに院へ進んだ。私は教育実習でトラウマになる出来事があり教師の道はやめ、もともと興味のあった語学の勉強の為留学。
    留学先で障がいを持つ子供達の音楽演奏に心を打たれ、教育実習で行った中学の教頭が、支援学級の生徒を見てほしいと懇願され帰国(もともと短い留学だった)し、トラウマに負けてられないと思い支援学級で非常勤講師を始めた。
    その時、A子には非常勤講師始めたよ!とメールで伝えたが、忙しいのか返事はなかった。

    続きます

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